他人の裸の写真でも個人所有は..|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

他人の裸の写真でも個人所有は..

投稿日時:2013/09/24 00:48カテゴリ:友達との体験談

女性を無理やり裸にするのは犯罪。
裸になっている女性を隠し撮りするのも犯罪。
しかし、女性の裸がすでに画像データ等の「物」と化していれば、それを所持していても何の犯罪にもならない。
自分が持っているのは恋人同士が合意の上で撮ったものだが、本物の盗撮写真等だったとしても、他人が撮った物を譲り受けて個人観賞しているだけなら何の犯罪にもならないらしい。
自分が持ってる画像データは友人からもらったもので、友人が前彼女にふられた腹いせに画像をくれたもの。俺以外にも何人か同じ画像をもらってる。
その女性は自分の知り合いでもあり、サークル仲間として毎日のように顔を合わせる。彼女は自分や他のメンバーがこれらの画像を持っていることを知らないだろう。俺らの前では上品に振る舞う彼女だが、(俺、あなたの全裸開脚写真とか持ってんだよね)と内心で優越感にひたっている。
もし、彼女が何らかの拍子にこの事実に気付いたとしても、俺らが持ってるデータを破棄させることは、警察に通報しても不可能らしい。「物」として存在している彼女の裸データは完全に俺の所有物となってるから、個人的に観賞するだけなら自由。※ネットにさらしたりすると名誉毀損罪になるらしいので注意。
女性の立場に立って考えると、自分の恥ずかしい姿は絶対に「物」として残しちゃだめだね。一度他人の手に渡ったら最後。一生恥をさらし続けながら生きることになる。
法律も、こういうあわれな女性達に対する救済手段は作らないのかね。