彼は元々ストーカーではなかった|レ●プ体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

彼は元々ストーカーではなかった

投稿日時:2013/02/28 12:21カテゴリ:レ●プ体験談

彼は元々ストーカーではなかった。数日前に通勤中に通学中の穂香を見かけ、そのあまりの美しさに目を奪われ、
制服のミニスカートで歩道橋の階段を上る穂香のスカートの中をケータイのカメラで一枚撮影したのだ。
穂香は気づき怒って追いかけてきたが、その時は彼はなんとか逃げ延びた。その後、彼はそのパンチラ写真を現像して焼き増しし、
その大量の写真を穂香の家のポストに投函しておいたのだ。それを見た穂香が絶句しているのを彼は遠くから見ていた。
家で彼は普通のと拡大した大量の穂香の白いパンツの写真を見ている内に妄想と欲望を抑えきれなくなっていったのだ。
彼は覆面を被り大人のおもちゃが入ったバッグを持ち、穂香以外旅行で誰も家にいないことを確認してから家に侵入した。
覆面の下には見たものを録画・録音する録画機能付きバイザーが装備されている。
廊下を歩きゆっくりと風呂場へ近づいた。風呂場からは水音がする。脱衣所には穂香の制服が畳んである。
彼はその中から穂香のパンティーとブラジャーを取り出すと匂いを嗅ぎそして口に入れて舐めた。
そして彼は風呂場のドアを思い切りを開ける。
「誰、お母さん?」全裸で風呂に入っていた穂香はすぐにその事態に気づき大急ぎで風呂から出て逃げようとし抵抗した。
身を隠すものはタオル一枚しか持っていない。
彼はその股間を隠そうとするタオルを剥ぎ取り匂いを嗅ぎ、抵抗を阻止し穂香の体を軽く殴打し、
風呂場の床に組み伏せると四つん這いのポーズを取らせた。彼は恐怖で抵抗できない穂香の肛門の臭いを嗅いだ。
次に穂香の肛門に人差し指を入れてほじくった。「いい尻の穴をしてるじゃねえか」
「痛い、痛い」と穂香は悲鳴を上げる。「うるせえ抵抗するな。抵抗すると尻子玉を引き抜くぞ」
「河童みたいにな。河童は人の尻の穴から手を入れて尻子玉を引き抜くんだとよ。お前もそうなりたいか?」
彼はひととおりほじくった指を抜き取り茶色くなった指を舐めて味わうと、穂香に後ろ向きのうんこ座りのポーズにさせた。
そして、彼はバッグから小型の内視鏡を取り出し穂香の膣に挿入した。