不動産会社で営業秘書|レ●プ体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

不動産会社で営業秘書

投稿日時:2012/11/13 20:13カテゴリ:レ●プ体験談

中途入社で、昨年から不動産会社で営業秘書をしています。 
入って1週間目くらいに、なにか失敗したお詫びにお客様のところへ行くのに、 
女性が一緒のほうがいいと言われ、連れて行かれました。 
わたしはあまりお酒は強くはないのですが、2杯目を半分くらい飲んだところで、 
とても一人でまっすぐ座っていられないほどフラフラして、おかしいと思い、 
薬かな、とも思ったのですが、とてもなにか言い出せる雰囲気ではありませんでした。

いかにも心配するようなそぶりで近寄ってきた男に肩を抱かれるような格好になってしまい、 
気持ちが焦りましたが、体に力が入らず、言葉もちゃんと話せなそうな感じで、 
それでやっと何か飲まされたと気が付いたのですが、 
上司はむしろ私の失態を非難するような感じで、男は上司から私をかばうようなことを 
言うので、どちらにそういうことをされているかわからないまま、そうしているしか 
ありませんでした。 
意識はそれとなくはっきりしていましたが、体に力がまったく入らず、 
膝に座らされたり、胸をつかまれたり、されるがままになっているしかなく、 
男が私を抱きなおすたびに、服が乱れ「酔わされ上手でかわいい」というようなこ 
とを言われ、上司も男を止めるそぶりはまったくありませんでした。 
完全に諦めていましたが、もしかして上司が止めてくれたらと、心の中で泣いてい 
ました。

結局、どんどんエスカレートしてブラウスのボタンを外され、スカートのファスナ 
ーを下ろされ、それでまるで暗黙の了解のように、上司がいなくなり「売られた」と思いました。 
薬のせいなのでしょうが、男に体を触られたり、犯されたりしている間は、 
自分の声かどうかもわからないような声を出していたと思います。 
心では泣いているのに、気絶しそうなくらいの凄い快感を何度か感じたのも覚えています。 

その後のことは、眠っていたのか気が変になっていたのか、何も思い出せないのですが 
正気に戻った時には、布団の上で裸の上司に抱きつき、彼にするのと同じように 
私が腰を動かして上司を喜ばせていました。 
顔や首がヌルヌルしていて、口の中も生臭い匂いと味でいっぱいで、 
自分が何をして、どうされたのかが、認めたくなくてもがわかりました。 
(今思い出しても、そういうことが一番くやしくて、辛いです。)

相手が上司だとわかって私が泣きはじめてからも、私が悪いと言われ、 
ほぼ無理やりなかんじで、2回抱かれました。 
中に出されてしまっているのに気がつきましたが、それも上司なのか取引先の男な 
のかさえわかりませんでした。 
結局何ひとつわからないまま「わたしが酔ってしたこと」となっています。 
その後、同じような薬を飲まされたことはありませんが、 
その日のことを持ち出され、今年に入ってからも上司に2回もホテルに連れて行か 
れています。 
付き合っている彼にも疑われはじめているみたいで、ものすごくみじめな気持ちです。