足とオマ●コが臭いんです。|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

足とオマ●コが臭いんです。

投稿日時:2005/08/29 14:54カテゴリ:友達との体験談

真夏の暑いころ、僕は友人の松本と遊ぶ約束をしていた。
そして、遊びに行った日松本が少しおかしかった。
「やあ、よくきたね・・・」
「当たり前ジャン遊ぶ約束したじゃん」
「じゃあはいって・・・」
表情はさえないし、声も暗い。どうしたのかな・・・
そしてゲームセンターなどに行って、ゲームをしたりして遊んだ。
そして、松本の家に戻った。
「今日は楽しかったね」「ウン」
すっかり元に戻っていた。
すると、急に
「私の足をにおって」と言い出した。しかも真顔だ。
「何を急に言っているの」と言った。
「私の足のにおいが自分じゃわからないから。お願い・・・・」
「わかったよ、仕方ないな」と言ってにおった。
すると、ツーンと納豆みたいなにおいがしてきた。
「く、くさい。」「ごめんなさい」と謝る松本。
そして、スーッと股間に目をつける。
「オマンコは臭いのかな」といってみた。すると
「オマンコってなに・・・」と言ってきた。どうもマンコを知らないらしい。
「じゃあ、教えてあげるよ。」といって・・・スカート・パンツを
脱ぎおろした。
「きゃあ、な、何をするの。」「オマンコを教えてあげているだけだよ」
といって、マンコに手を当てる。
すると、
「あ、あ、気持ちいいもっとして」じゃあやりますよ
松本をM字開脚にさして、クンニをはじめた。
「ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ」
「あ、ああアーん、いい気持ち」
そして、クリトリスにも目をつけた。
「クリちゃんも舐めてあげる」といって舐め始めた。
「だめ、だめもういきそう、あああああ」いったみたいだった。
そして、すぐにゆびを入れた。あっさり入った。
「なに、何が始まるの。」驚く松本。「秘密」
指を横に動かし始めた。
「ちゃ、ちゃ、ぐじゅ、じゅ」「おおすごい気持ちいい」と言った。
もっと動きを早めた。
「だめ、だめもういきそう、いく・・・」
すると、大量に潮を吹いた。
「気持ちよかった、ありがとう」
そして、別れた。

その後、1週間に1回はクンニをしている。指マンも・・・