高校の時の話、バスケ部のマネージャーし..|学校での体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

高校の時の話、バスケ部のマネージャーし..

投稿日時:2012/11/13 22:59カテゴリ:学校での体験談

まずこれ高校の時の話、バスケ部のマネージャーしてた。 
うちの高校部活が結構強い、 
自分がマネージャー入った時はマネージャーだけで11人いた、3年2人、2年4人、1年自分含む5人ね、 
まぁいろいろあって結局1人になった訳だがそれは別の話、 
他のマネージャーもプレイヤーとやってたかは微妙だが少なくとも自分以外に5人はやってた、と思う。 
1年のマネージャーは大体プレイヤーがかっこよくて入る、自分は断じて違うが、 
マネージャーのみんなも全体的にかわいかった。他校からあそこのマネージャーかわいいとか言われるくらい、ちなみに1はすぐに帰宅できると思ったし動きにくかったから一枚上着をバックに入れてきてしまっていた。当然バック外。 
炭酸見ると結構厚着してた。こいつ…長期戦を見越してやがる。死ね。 
黙っていると炭酸は痺れを切らしたのか舌打ちして 
炭酸「俺帰るわ」 
と言って立ち上がった。 
自分「まっ、待ってください!」 
炭酸「あ?」 
自分「あの…いてください」 
炭酸舌打ち。 
炭酸「お前ほんとめんどくせぇ女だな」 
そう言って炭酸はまた向かい合わせに座った。 
いやいやいやいや、お前が普通に出してくれれば済む話なんだよわかれよ。ねぇばかなの? 

しばらく無言だった。 
>>1はもしかしたら鳥目?ってやつかもしれない。自分はまったく見えなかったが、炭酸は見えてるようだった。単に視力の差か? 
かなり冷えてきて身体が震えだした。 
炭酸「…さみぃの?」 
さみーよ!とは言えず頷いた。 
すると乱暴に首根っこをつかまれて移動させられた。炭酸の腕の中だった。座りながら後ろから抱きしめられているかんじ。結構あったかい。 

自分「あ、ありがとうございます」 
炭酸しかと。 
なんだこいつ。わけわかんねえ、つーか無言だし。え、てかいつ帰れるの?こいつがただ一緒にいたいだけとか絶対ねーし、なんなの? 
何分か経過していた。 
炭酸「あー手さみー」 
そう言って>>1の服の中にいきなり手を突っ込んできた。 
まず最初声が出ない。冷たいってもんじゃないぞ、全身一気に鳥肌。そりゃ乳首もたつわ。 

自分「っ!…冷たい!やだやだやだ!」 
炭酸の手を抜こうと暴れた。 
炭酸「…うっせーよ」 
そう言って口を手で塞がれた。 
まだ手は冷たかったので抵抗を続けていた。 
炭酸「は?お前乳首くそたってんだけど。感じてんの?」 
感じてねーよ、さみーんだよ、とも言えず。しばらく胸で手をあたためられていた。 
だいぶ手の温度になれてきたのでもうおとなしくしていた。 
するといきなり乳首を思いっきりつぶされた。 

いきなりでビビった勢いで>>1の頭が炭酸の顎に激突した。 
炭酸「いっ…て」 
自分「す、すいません」 
やばいやばいやばいなにこれどうする。炭酸起こったなこれは。 
炭酸「お前ほんとうぜーわ」 
炭酸はそう言うと両方の乳首を強くつぶした。 
自分「痛っ…」 
炭酸は右耳にも噛み付いてきた。 
本当こいつよく噛み付いてきやがる。 
耐えていると噛まれた耳をなめられた。これはやばい。痛かったとこがじわーって熱くなってかなり感じる。>>1だけかもしれん。 

↑ここまで先に書いてた。 
↓ここからアッサリ書く。 

体育のマットの上でバックでいれられた。 
送ってくれた。 
寒かった。 
終了。 
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遠征のときの話する。 
正確に言うとバスの中だけど。 
この話は短いぞ。 

遠征行くのにバスで行った。貸切のやつ。 
いつもは>>1の位置は決まってて1番前だった。 
だけどその日は荷物とかの関係で後ろの方になった。 
当然周りは男ばっか。 
でも普段で慣れてたし、着くまで時間かなりあるから寝てた。 

なんかモゾモゾするなと思ったら隣のやつがパンツの中に手いれてきた。 
冬だったからベンチコート上にかぶせてたから周りには見えない。 
でもその触ってくるやつがいつもはかなり大人しいタイプだったからびっくりした。 
クリ触られて、声でそうだったけど我慢した。 

そいつの方見ても知らん顔。 
うつむいてたら手をとられてペニスを触らせられた。 
勃ってた。 
>>1の手を使って自分でこすってた。 
しばらくしたらそいつが射精した。 
ティッシュで手拭かれてそのままだった。 
ずっと無言。 
ただ匂いが残った。こいつどーすんだろ。 
と思ったら 
「先輩たち暑くないすか?窓ちょっと開けていいすか?」 
と窓を開けていた。暖房はついてたけど、暑いほどじゃなかった。 
不自然だぞお前。よほどのデブか。 

そいつのせいでずっとムラムラしてたので、遠征先に着いたら岡田とやった。 
なんだかんだ岡田と1番やったかもしれない。 
バスの中でのことは周りのやつは結構気づいてたらしい。 
だが、そいつがいつも大人しくていじれるようなキャラでもないので 
なにも言わなかったんだと。 
終わり。 

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水泳の補習のときの話 

生理で授業出れなかったから授業後に水泳の補習がある日だった。 
そして>>1は恥ずかしながら泳げない。 
もちろん部活に遅れることになるのでキャプテンに伝えてからプールに向かった。 
スクール水着に着替えていざ入ろうとしたんだが、補習の先生はいないし、もう水泳部が使っていて入るに入れなかった。 

迷ったあげく、呼び出されたらまた行けばいいし、はやく部活に行かなきゃと思い、 
呼ばれたらすぐプールに入れるように下にスクール水着を着たままその上からハーパンとTシャツを着て部活に行った。 
遅れると伝えたわりには早く部活に帰ってきたので、 
みんなにどうしたのかと聞かれたので、 
まだスクール水着を下に着ていることを笑い話として話した。 

結局最後まで呼び出されることはなく、部活も終わりにさしかかった。 
すると監督が、今日は最後泳ぐぞ、と言い出した。 
夏には部活の終わりにプールで泳ぐことがたまにある。 
しばらく泳いで、練習は終わった。 

その場で解散して、いつもは疲れてるしそのまますぐ帰っていた。 
しかしその日はみんなテンションがあがっていたのかしばらく数人で水遊びをしていた。 
>>1もふざけてプールに落とされ、遊んでいた。 
うちの学校のプールは深いところがあって、プレイヤーは身長があるから足がつくが、>>1には足が届かないところがあった。 

プレイヤーの1人にそこに連れていかれた。 
もちろん泳げない>>1はそいつにしがみつくしかなかった。 
ちなみに勝手にレオリオと陰で呼んでいた。特に意味はない。 
以降レオリオ。 
レオリオがふざけてその場においていこうとするが、こっちも真剣だ、こんなとこで死んでたまるか。 

レオリオ「>>1びびってんの?うけるー、俺に>>1からキスしたらおいてかないよー?激しいのねー」 
こいつは笑いながらさらっとなんてこと言うんだ。 
と思いながらふざけてるだけだと思い笑って流していた。 
だが次を瞬間本当に突き飛ばされ、溺れかけた。 
すぐに助けてくれたがレオリオの顔を見ればマジだということがわかった。 

こいつ、本気か?本気なのか? 
>>1からはプレイヤーにキスしたことはなかった。すべて受け身だった。 
レオリオがぎゅっと抱きしめてきた。 
おい、緊張すんだろカス。 
なんだか無性に照れたがちゅ、と触れるくらいのキスをした。 
レオリオ「激しくしてっつてんだろ」 
レオリオが不満そうに言った。 
みんなはもういなかった。 

今書いてて思ったんだが普通にそんなうまいこと人いなくならないよな。 
あいつら裏で相談とかしてたのかな。気配察してただけなのか、どっちだ。今となっては謎のままだが。 
レオリオ「はやく、もう一回」 
あくまでもこいつは>>1からキスをさせたいらしい。 
一回照れると引っ込みがつかなく照れは持続する。しかも一回目に控えめにした分さらにだ。 
しばらくなかなかできずにいた。 

レオリオ「ちょ、とりあえずハーパン脱がね?下水着だろ?」 
レオリオがそう言って脱がせようとしてきた。なにがとりあえずだなにが。 
お前ら、水中で服を脱ごうとするな、危険だぞ。 
足をつりそうになりながらもなんとかハーパンを脱ぎ、上はTシャツ、下はスクール水着という妙な格好をしていた。 

そこからまたキスをさせようとしてくるレオリオ。 
>>1もいつもと違う状況に若干興奮していたし、レオリオのちんこも当たっていたのもあり、 
触れるくらいのキスからだんだんディープキスになっていった。 
多分お互い気持ち高まってたし、本当に好き同士みたいにラブラブな感じだったと思う。 
話しながら、笑いながら結構長いことキスしてた。 
レオリオが>>1の足がつくとこまで連れてってくれ、上のTシャツも脱がされた。 

足がつくと言っても結構ギリなので、ほぼレオリオに抱っこされているような形だったと思う。 
まんこにレオリオのが当たってるし、かなり興奮してきた。 
レオリオが水着の上から胸をなぞってきた。 
まんこを水着の上から少しこすられると、そのまま水着の股の部分?をずらされた。 
え?うそだろ? 
と思ったらもうすでにレオリオはちんこを出してまんこにこすりつけていた。終わったときに気づいたがゴムはつけてた。いつつけたのかはいまだに謎。 

まぁそんなこと思いながら>>1も興奮してるので結局濡れてる。 
レオリオのが入ってきた。 
プールの水温のせいか少し冷たかった気がする。 
でも突き上げられてるうちにすぐ熱くなった。 
駅弁?みたいな格好だったと思う。 
もう夜だし、照明も隅にしかないので薄暗い中でプールの水の音と>>1の喘ぎ声が響いてた。 
抑えようとしても少しは出てしまう。 

しばらくやってたが、夏とは言っても夜だ。 
さすがに身体が冷えてきたので、プールからあがってシャワー室に向かった。 
あったかいお湯を浴びながらキスした。 
また水着着たままずらされていれられた。 
立ちバックしてから、下にマット?ひいて正常位でやった。 

レオリオはイクまでが結構長い。 
しばらくやってからゴムごしにレオリオが射精した。 
お互い疲れてしばらく寝転がってたが、そのままシャワーで流して着替えて帰った。 
水泳部のみんなすまん。 

水泳の補習の話終わり。 
あれ、書いてみたら補習の話ではなかったな。すまん。 

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新入生歓迎会のときの話 

うちの部は新入部員がくると、歓迎会を開く。 
歓迎会といってもみんなで試合してジュースとか飲むくらいだが。 
>>1が2年のときの話ね。 

試合も終わって部室でジュース飲みながらわいわいしてた。 
隣に座ってた沖がいきなりキスしてきた。 
>>1もびっくりしたし、新入生はもっとびっくりしてた。 
結構深くされて、やっと離されると、 
沖「今からフリースロー勝負勝った1年は>>1とキスしていいぞー」 
は?お前何様? 
>>1「いや、ちょっと?」 
>>1の言葉は届かず、話が進められた。 

新入生は初めは周りを見ながらとまどってたが、 
1年の中でも調子いいやつがやる気をだしだすとみんなもそれにのってきた。 
体育館に移動した。 
1年がフリースロー勝負してる間、沖に後ろから抱かれるかんじで座ってた。制服のシャツのボタンを開けて胸をさわられてた。 
ただ感触楽しむかんじ。 

1年がびっくりしてて、見ていいのかいけないのかわからないみたいな反応してた。 
さすがにみんなの前で恥ずかしかったし、やや抵抗しながらずっと下向いてた。 
勝負がついたみたいでひとりがノリノリでこっちにきた。 
タケノコみたいな頭してた。以降タケ。 
沖が胸触るのやめた。シャツはだけてたからちょっと直して、どうしようか考えてた。 

タケもいざするとなるとちょっとためらっていたが、ちゅっと軽くキスされた。 
沖「あー?お前それだけかよ、もっと舌とかいれろって」 
沖が笑いながら1年に言った。 
だからお前は何様なんだ。 
タケ「あ、まじっすか?いーっすか?」 
そいつも1回キスして度胸ついたか知らんがまたキスしてきた。 
ディープキスだった。 
そいつ夢中でしてくるし、息できなくてぼーっとしてきたとき、沖が後ろからまんこ触ってきた。 

>>1がびくっとしてタケが1回離れたけど、沖が続けろみたいなこと言ったからまたキス再開した。 
>>1「っふぁ…」 
なんかキスしながら声でてた。 
タケも興奮したのか胸触ってきた。 
沖「タケー、お前童貞?だったら>>1に抜いてもらえよ」 
沖のその発言から部室に移動した。タケは童貞らしい。 
他にも童貞のやついるか?の沖の質問に結構な人数がいた。 
とりあえず今日は沖が適当に選んだ5人くらいを抜くことになった。 

まずはさっきキスしてたタケと部室でふたりにさせられた。 
沖となんか話してたから、注意事項?みたいなの言われたんじゃないかと思ってる。 
初めはふたりとも黙ってた。向かい合わせに座ってた。 
だけどさっき沖にまんこさわられてたし、濡れててムラムラはしてた。 

タケ「…いいっすか?」 
タケがハーパンおろした。触るの躊躇したが、優しめにしごいてあげた。 
タケ「くっ…っぁ…舐めてもらって…いいっすか?」 
言われた通り口にいれた。 
頭を抑えられて動かされた。 
結構すぐに射精した。口内。 
えー、これどうしよう。とか考えてると、 
タケ「あのー、飲めます?」 
とか言いやがった。くそったれお前が飲んでみろよ。まぁ飲んだんだが。 

タケが部室でてって、次のやつ入ってきた。その次のやつも。どんどん口に出されて飲まされた。 
だんだん気持ち悪くなってくるし、あごくそ疲れるし、胸触られるくらいだから自分は欲求不満だし。 
5人くらい終わって部室でひとりぼーっとしてると最初のタケが入ってきた。 

タケ「あー、…沖先輩が>>2先輩とやってこいって…」 
そいつの言葉に頷くと、一気にシャツとブラ上に押し上げられて、胸舐められた。 
まんこも触られたけど、乱暴。 
強くこすればいいってもんじゃない。 
すぐちんこ出してきて、ゴムつけてた。もたもたしてて新鮮だった。 

パンツ脱がされてまんこにあてられた。 
全然入らない。 
タケ若干焦ってた。>>1が手で支えてあげて、やっと入った。 
しばらく止まってたが、動きだしたらかなり激しく腰ふられた。 
胸強めにつかまれた。爪切れよ。 
そのままゴムごしに射精。 
自分でまんこティッシュで拭いた。 

>>1「タケくん?大丈夫?」 
タケ「あっ、はい、ありがとうございました!」 
いきなりはきはき挨拶されて、部室から出てった。 
>>1も制服直して帰った。 
次の日は沖とやった。 
昨日が雑ってゆうか足りなかったし、感じまくった。 
他の童貞のやつも他の日に抜いてあげた。 

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監督室の話 

監督とか先生達が待機?てかくつろぐ場所。いつもは監督が帰るときに鍵かけてくんだが、その日は開いてたんだ。 
練習終わって個人練習してるときに誰かがそれに気づいて>>1と岡田と他数人で監督室に入って喋ってた。 

ソファが置いてあるんだが、そこに岡田と一緒に座ってた。 
ほんとたわいもない話してた。 
岡田「しよーぜ」 
なんの脈絡もなくみんなに聞こえない声で耳元で言われた。 
>>1「え、なんで、やだ」 
その時はまだみんなでわいわい話してたかったから普通な感じでそう答えた。 

岡田は普段は断ってもたいしてなにかあるとかはなかったんだが、 
その時は岡田が不機嫌になって喋らなくなったのでその場の雰囲気も微妙になった。 
みんななんとなく不機嫌さに気がついて用事をつけて出て行こうとした。 
>>1も 
>>1「あ、洗い物しなきゃ」 
といかにもっぽいこと言って出て行こうとした。 
みんなに続いていざ出ようとしたとき、岡田に腕を掴まれて引き戻された。 

岡田「なに?しよーぜ」 
いや、こっちがなに?だよ。 
腕を引かれてまたふたりでソファに座った。 
なんとなく気分がのらな