高校3年の卒業旅行|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

高校3年の卒業旅行

投稿日時:2005/03/01 22:25カテゴリ:友達との体験談

211 卒業旅行 sage 04/12/13 00:05:01 ID:Y5KxVh/1
高校3年の2月にクラスのみんなで卒業旅行に近くの温泉に行くことになった。 
当日は30人くらいが集まったかな。 
ホテルの人も未成年ながらもお酒を出してくれ、宴会は結構盛り上がった。。 
宴会の後は温泉に入り、また部屋で飲み直していました。 
しばらく飲んでいると寝るやつが出てきて、部屋の明かりは小さくなっていた。 
俺も眠くなってきたから、仲の良かったS美と同じ布団に横になりました。 
S美はどちらかというと、可愛い系の顔つきで俺の好きなタイプでした。 
眠いながらもS美にいたずらしたくなり、トレーナーの上から胸を、さわってみました。 
抵抗もされないので、寝たふりしながら、もみもみ。 

212 卒業旅行 sage 04/12/13 00:06:02 ID:Y5KxVh/1
するとS美が小さな声で 
S美「何してるの?」 
俺「もみもみ」 
S美「みんなが気づくよ。」 
俺「声出さなきゃ、大丈夫だよ。S美も寝れば?」 
S美は布団にうつぶせになりながら、まだ焼酎を飲んでいて、 
気の大きくなった俺は、思い切って、トレーナーの下から手を入れノーブラの胸を直接もんでみた。 
S美「ん・・・。マジで?」 
俺「もみもみ」 
S美「いいけど、気づかれても知らないよ」 
俺はだんだんと手をお尻に持って行き、股の間に手を差し込みました。 

213 卒業旅行 sage 04/12/13 00:10:05 ID:Y5KxVh/1
S美はお尻を左右にかるく振って、拒みましたが気にせず、さわり続けました。 
あきらめたのか、腰を振るのを辞め、俺のされるがままです。 
ついに、お尻の方から直接手を入れて、パンツの上からあそこをさわると、感じているのか 
パンツが湿っていました。 
そこで、パンツの脇から直接マムコをさわり始めると、我慢できなくなったのか、 
酒を飲むのを止め、布団の中に横になりました。 
S美「どこさわってるの?」 
俺「ぬれてるところ」 
S美「馬鹿!」 

214 卒業旅行 sage 04/12/13 00:11:00 ID:Y5KxVh/1
周りの連中に気づかれないようにキスをして 
お互い寝たふりをしながら、俺はS美のマムコをさわり続けました。 
S美俺のチソコをさわり始め、お互い声を押し殺しながらさわり続けました。 
しばらくすると、S美が「我慢できないよ〜」といい、俺も限界に近いので 
一人づつトイレに行くフリをして、部屋を出て階段で待ち合わせ、家族風呂に行きました。 
使用中の札を下げ、お互いに着ているものを脱ぎ、温泉に入りました。 
高校時代友達として付き合ってきた、S美の裸を見るのは新鮮でした。 
S美の胸は大きくは無いけど。形が良く下の毛も少ない方でした。 

215 卒業旅行 sage 04/12/13 00:12:00 ID:Y5KxVh/1
湯船の中で抱き合い、キスをしてお互いの体を愛撫しました。 
S美は、壁に手をつきお尻を突き出し、俺はそんな、S美の腰を抱き大きくなったチソコを挿入しました。 
S美「う〜。」 
俺「なんか友達同士なのに変な感じだね」 
S美「う〜ん、そっそうだね」 
俺「S美。気持ちいいよ」 
S美「私も気持ちいい」 
我慢できなくなった俺は、「S美。逝きそうだよ。逝っていい?」 

216 卒業旅行 sage 04/12/13 00:13:00 ID:Y5KxVh/1
S美「いいよ。中に出して。」 
俺「いいの?大丈夫」 
S美「今日は大丈夫な日だから。私も逝きそう。」 
俺「S美。逝くよ」 
S美の中に思い切り中田氏しました。 
彼女から抜くと、彼女はこちらを向き、「○○、気持ちよかったよ」 
そして、抱き合いキスをしました。 

217 卒業旅行 sage 04/12/13 00:14:01 ID:Y5KxVh/1
湯船の中でいちゃいちゃしていると、また大きくなり始め、それに気づいたS美は 
「また大きくなってるよ。もう一回する?」 
俺「・・・」 
無言で胸をもみました。 

2回戦目が終わった後、お互いに体を洗い、さっきの部屋に戻ると、全員がすでに寝ていました。 
また同じ布団に入り、今度はゆっくりと寝ました。 
彼女とはその後、付き合いましたが、2年くらいで別れてしまいました。 

駄文で申し訳ありませんでした。 

218 卒業旅行 sage 04/12/13 00:15:00 ID:Y5KxVh/1
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いじょ。「 高校時代のえっちな思い出 Part16 」より。