病弱な小6の女の子を(2)|レ●プ体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

病弱な小6の女の子を(2)

投稿日時:2009/09/21 09:27カテゴリ:レ●プ体験談

小6なのにクリトリスがピョコッと先端が出ていて
それに吸い付く。
「あぁぁあ!!やめてよぉ・・・ぐすっ・・・」
と泣き出す結衣ちゃん。
白のTシャツとキャミソールを捲くり上げて
初めて結衣ちゃんのオッパイと対面。

乳輪と乳首の色はサイコーにきれいでふくらみも
結構あり、少し硬めな揉み心地が新鮮でした。

自分の更衣室のスポーツバックに彼女用のローターが入っているので
それを持ってきて結衣ちゃんの
クリ攻めに入りました。

「こんなに結衣ちゃんクリが大きいなんてクラスの好きな男子を
思い浮かべて毎日ココをいじくってるんじゃないの?」

「そ、そんなことない!!」

「ほーら、でもコレ気持ちいいんでしょ?」
舌で結衣ちゃんのクリトリスを舐めあげると
プーンと猫のオシッコのようなキツイ香りが。
「あー、すごいクサイ。結衣ちゃんのオマ○コ。」

ローターをVの字を描くように下から押し上げて
結衣ちゃんを絶頂に向けて追い込む。

初めは「あっ、あんっ、あんっ」だった喘ぎ声が
次第に「あ゛っ、あ゛んっ、あ゛んっ」と声が
低く小6でありながら女の声になってゆく。

お母さんに買ってもらったと思われる白の綿のパンティ(