ひと夏の思い出|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

ひと夏の思い出

投稿日時:2005/08/03 11:09カテゴリ:友達との体験談

当時僕は 中学3年生。静岡県のとても田舎に住んでいました。

僕という人はとても恥ずかしがりやで人見知り。新しい事が嫌いでした。

そんな僕にもたくさんの友達がいました。 

僕のお父さんの転勤が決まったのは僕が小学校6年生の時。埼玉へでした。

もちろん転校です。近いとはいえ知らない人ばかり・・・知らない土地・・・・

僕にとっては最悪な事でした。もちろん抵抗していました。泣きながら

ひたすら「イヤだぁぁぁ!!!」 と言っていたのを今でも覚えています。

そんな願いが通じたのかなんとか静岡に残る事ができました。

僕の家からほんと近い場所におばあちゃんの家があるのでそこに僕と母は住む事になり

お父さんは埼玉へ単身赴任するということになりました。静岡に残る約束として

春、夏、冬休みに必ず埼玉へ遊びに行く事でした。もちろん毎年行っていました。

中学3年生の夏休み・・・・

もちろん今年も行く予定だったんですが受験生という事もあり夏期講習が毎日の

ようにあったのでそれが終わってから1人で電車で行くということになりました。

8月13日。夏期講習の日程が全て終わり 埼玉へ向かいました。

埼玉へ着くと家族が温かく迎えてくれました。

それから何日か過ぎていきました。正直とても暇でした。友達が1人もいないからです

そんなある朝 観光がてら走る事にしました。走りながらいろいろな場所を

見ていました。静岡と違いとても 都会な場所でした。

1時間ぐらい走っていたでしょうか??? 周りの景色に気をとられていて

気がつかなかったんですがとても遠くまできたいました。ここがどこだかまったく

分かりませんでした。公衆電話で親に電話しようと思ったんですがお金を

持ってきていませんでした。 途方にくれていた僕に話しかけてきた人が

いました。「どうしたんですか???」 その人の顔を見ると

メガネ美人・・・というと少し失礼な気がしますがメガネとても似合う

小学6年生ぐらいの子でした。話しかけられた僕は 相手が年下にも関わらず

オドオドしていました。そしたら彼女が不思議そうにしていたので僕は

「道に迷ったんだ」と顔を赤くしながら言いました。彼女は笑っていました。

「何それぇぇぇ  かっこ悪ぅぅ。」と冗談ぽく言っていたのですが

僕はこうゆうノリには正直ついていけず 下を向いたままでした。

「どこに住んでるの?」と聞かれ「○○○」と答えると彼女は少し考えてから

「あ〜」と言いとりあえず歩こうかといい一緒に歩き出しました。

歩いてる途中 僕が埼玉にいる理由などいろいろ話したら彼女は親身になって

聞いてくれました。彼女は自己紹介してくれました。

小学6年生らしく名前は奈央。とても活発だけど少しイジメに遭っているようでした。

いつのまにか僕らは公園のベンチに座りお互いの話を聞きあっていました。

時間を見るとかなりたっていたので途中まで送ってもらい

「せっかくだから電話番号教えてもらっていい???」 と聞かれたので

番号を交換してその日は別れました。

その日から彼女との電話は毎日のようにしていました。そして時々会っていました。

そんなある日彼女から電話がかかってきました。いつも僕からかけていたので

彼女からかかってきたのに少し驚きました。

「もぉ・・・ィャ」 彼女は泣いていました。

「ど・・・どぉしたぁぁ???」

「会いたい・・・・・」 彼女はそぉいい電話を切りました。

僕は家を飛び出しいつも待ち合わせの公園に走っていきました。

奈央は 座っていました。そして泣いていました。僕が近くに行くと

抱きついてきました。そして思いっきり声を出して泣いていました。

周りに人がいたんですが 不思議と恥ずかしさはわいてこず望の頭を撫でてやりました

少し落ち着いたらしいのか頭をあげて僕の顔を 見ていました。

そしてゆっくり話しを始めました。奈央は学校に運動会の実行委員会の話し合いに行くと 
存在がないかのように振舞われた

らしいのです。話かけても無視。望みのぶんだけ道具は配らない。

先生もちょうどいなかったし 男子の割合が高かったので反抗することが

できなかったらしいのです。 僕にフツフツと怒りがこみ上げて来ました。

何故こんなにいい子がイジメラレナキャいけないんだ・・・・

僕は次の瞬間には足が学校に向かっていました。1度紹介してもらった事があったので

場所は分かっていました。奈央が止める声も僕の耳には入ってきませんでした。

教室の前に着きました。中からガヤガヤと話し声が聞こえます。

僕は教室の中に入りました。中の生徒の視線が僕に集まります。

今思えば恥ずかしがりやの僕がよくこんな事をしたと思うんですが・・・・・

奈央の言った通りほとんど男子でした。

「奈央イジメたん  誰ゃぁぁ???」 シーンとなります。

僕は1人捕まえて殴りかかりました。そしたら周りの男子が僕にかかってきました。

いくら中3対小6とはいえ6人ぐらいいたので 僕はボコボコにされました 恥恥

そこに先生が来ました。女の先生でした。  

もちろんまず最初に目に入ったのは当然僕だったでしょう。

僕は先生と個室に入って 事情説明しました。 

「事情は分かった。あとは先生がなんとかしとくからあなたは奈央サンの所へ

言ってあげなさい」 先生はそう言い僕と一緒に個室を出ようとしました。

扉を開けると そこには泣いている奈央がいました。

「ごめんよぉぉ」と言いながら抱きついてきました。先生は

気を利かしてその場をさりました。とりあえず個室に入り座りました。

奈央に、ボコボコにされた顔を見られるのはとても恥ずかしかったです。

でも 奈央は優しく傷口を触って「私にために・・・ぁりがとぅo」

また泣き出しました。それからしばらくの間2人で抱き合っていました。

僕は 個室に男女2人きりでいる!!!  という事に気付いたのは

抱き合ってかなりたってからでした。僕の物は何故かたってきました。

何  考えてんだこんな時に!!!  とは思うものの、いっこうにおさまる気配

はありませんでした。  奈央を見てみると僕のズボンのもっこりしている

部分を見ていました。ゃべっと思い、手で覆い奈央を僕の体から放しました。

「ヒロ君(僕)・・・・・」 僕ゎ顔を赤くして下を向いていました。

「ヒロ君いいよ  今日は頑張ってくれたもん」

僕はボコボコにされた顔で奈央の顔を見ると キスをされました。

奈央の髪からシャンプーのいいにおいがフワッと僕の鼻に入ってきました。

僕はついに性欲を抑えきれず3つも下の子に手を出してしまいました。

僕はいきなり服を脱がせました。何故かノーブラでした。そこには

可愛らしいAぐらいの 胸が出てきました。 軽く触ってやると「アッ」

という声をもらしていました。胸を舐めてゃると 声を出すのを我慢しているのか

「ァッ      ァァ ぁ」 と途切れ途切れに声を出していました。

それが僕の性欲をよけい刺激しました。 僕は下に手を出しました。 

「待って」奈央はいいました。やはりまだ小学生なので とてつもない恐怖心が

あったんだと思います。しばらく沈黙が続きました。

僕は意を決して下を触りました。 ビクッと一瞬奈央は震えました。

とても濡れていました。下着の上から触っても指に汁がつくぐらいでした。

「ハァ  ハァ」 奈央は明らかに感じていました。割れ目にそって指を

動かしてやると「ァァァ・・・・」いきそうでした。下着脱がしていい???

と聞くと 自分で脱ぎ始めまた横になりました。 汁は奈央の太ももまでたれていき

僕のてもかなり濡れていました。 指を入れようとすると「痛い」というので

舐める事にしました。レロレロ・・・・  舐めると同時に「ァッ」と喘ぎ声

を発していました。どんどん白い液が溢れて来ます。 僕の物はたちすぎてとても

痛かったです。  「ちょっと待って」奈央がふるえながら言いました。

私ばっかりはダメといい 僕のチャックを開け物を取り出し舐め始めました。

ゥッ・・・  今までに感じたことない気持ちよさが僕を襲ってきます。

とても上手なフェラとはいえませんでしたが 当時の僕にとっては最高でした。

奈央が奥まで口に入れようとした時僕は朽ちてしまいました。

奈央の口の中に 大量の精子を放出してしまいました。 奈央は

びっくりして飲んでしまったようです。

奈央の表情が変わるのがハッキリ分かりました。とても気持ち悪そうです。

しかしそれに構わず僕は奈央を押し倒し 股を広げて 舐めまくっていかせました。

「ああぁぁん!!!」  という声とともにビクッと体を震わせ 彼女は微笑んでいました

僕も微笑み返しました。

出会いには必ず別れというものがあります。こんなに仲がよくなったのに

僕は静岡に帰らなければなりません。 親はまだ残るらしいので僕は1人

駅のホームに立っていました。たった2週間ぐらいでしたが とても楽しい思い出が

たくさん出来ました。そして一生忘れることの出来ないであろう人とも出会いました。

あの時の偶然の出会いがここまで思い出を残すとはまさか思っていませんでした。

奈央には何も告げずに別れる事を決心しました。

静岡に着いてから連絡しようと考えていました。

奈央が来ると泣いてしまうと思ったからです。

しかし 電車出発の時間です。僕はギリギリまで 電車に乗りませんでした。

来るはずのない 親友を待って・・・・・