じょしだいせーまんせー|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

じょしだいせーまんせー

投稿日時:2010/03/28 19:18カテゴリ:友達との体験談

我輩は女性誌の副編集長である。名前はまだない。
仕事はきついが今の時期は天国である。
編集補助のアルバイトを募集すると
マスコミ・出版希望の女子大生がわんさかくる。
面接はすべておれ一人でやる。どんなに忙しくてもやる。
ただし、写真を見てぶさいQな女性は、女性のデスクにまかせる。
俺は気に入った子は履歴書をすべてコピーし、今回は応募者多数で
採用は難しそうだが、手伝ってもらうことがあるかも、と含みを
持たせておく。採用するのは2番目か3番目にきれいな子、
仕事もできそうな頭のいい子。で、一番のお気に入りは、自分用の
お手伝いにする。個人秘書みたいなもの。うちは大手だから、
就職するのは大変な競争率。で、口利きをほのめかして仲良くする。
きびしくやるのは最初の2週間、あとは深夜残業で残させ、やさしくして
手なづけていく。T女子大、J智大、R教大、など美人女子大生の
まん○をずいぶん食いました。卑劣な手も使いました。おくすりです。
なんとなく具合がわるくなるやつ。残業中にこっそり飲ませて
俺が会社の金で借りてる近くのマンションに連れ込んでやり放題。
最初にパンていを脱がしてまん○をなめるときが最高だね。
やっぱり知的な美人でもシャワーも浴びてないからくさいんだ。
それをべろべろ舌でかきまわしながらナメル。彼女ら意識はあるから
何されてるかはわかる。すごい興奮するよ。あとは最初にふぇらさせるとき。
いやがる子もいるけど、みんな結局してくれるからおかしい。
うまいもんだよ、いまの女子大生は。
忘れられないのがKO文学部のばあじんだった子。あんなにきれいな体は
見たことなかった。真っ白ですべすべ、さすがにチン○ぶち込むときは
ちょっと可哀想になったが、中に出してしまった。
え?俺が最低な奴だって?
すみませんこれからの人生、罪を償って生きていくよ。