ミカの日記|レ●プ体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

ミカの日記

投稿日時:2004/07/27 19:07カテゴリ:レ●プ体験談

1日

 ミカね、4年生の中では一番大人っぽいって言われるんだよ。
 今日も体育の時間に先生に呼び出されちゃって、「 ブラジャーをちゃんとつけなさい。」って叱られちゃったんだ。

 でもミカ知ってる。50メートル走の時に男子がミカのおっぱい見てたからだよ。
体操服が乳首に擦れちゃって、ミカの乳首が気持ちよくって、ぴんってなってるのを先生もメガネの奥から見てたんだもん。
だからミカ、叱られても怖くなかったよ。
 ゴールのところで転んだ時に先生が抱き上げてミカを保健室まで連れてってくれたんだけど、

先生の親指がずっとミカの乳首にあたってた。おまんこが変な感じになったよ。
 ミカもそろそろ大人だねっ。

2日

 きのう転んだところが痛くて、学校をお休みしてママと病院に行ったよ。
お医者さんが怖い顔してるからミカちょっぴり心配になっちゃった。
「肉離れ」ってなんだか怖い名前だね。肉が離れちゃうんだよ。
 ミカのふとももはちゃんと治るのかな。切断とかされたらもうお外で遊べなくなっちゃうよね。
ミカはあんなすごい本書けないから暇で暇で死んじゃうかもね。
 松葉杖ってすごくしんどくて、ミカ今日は疲れちゃったよ。ママが怒ってるからもう寝よう。

3日

 ミカはほんとにバカだね。

 友達にいいとこ見せたくって松葉杖なしで階段降りてたんだ。
そしたら大好きな高田君の目の前で転んじゃったの。ミカ、痛いのも忘れて失神しそうだったよ。
だって、ついさっきオシッコしたばっかりのパンティを見られちゃったんだもん。
高田君は「大丈夫?」って言ってくれたけど、ミカのおまんこの割れ目に沿って食い込んでるパンティ見てた。
こうね、線ができちゃってんの。ミカもう恥ずかしくってうつむくしかできなかったよ。
 明日は肉離れの検査。お医者さんが怖いからミカ本当はいきたくないな。 

4日

 お医者さんに行ったらママが用事があるってどっか行っちゃったの。
ママが迎えに来るまでミカはリハビリなんだって。ゆううつー。

 「これをはいて、そこに仰向けに寝ころんでね。」って言われて、ミカは浴衣みたいな検査服と、
紙でできたパンツをはいて緑色の台の上に寝たよ。
お医者さんが足の方でなんかの器具をカチャカチャ用意してた。
ミカすごく怖くなってギュッと両足を閉じたよ。
でもお医者さんは、痛いところの筋肉を優しくマッサージしてくれたよ。ミカ、くすぐったかったけど我慢した。

 お医者さんの手がふとももから段々おまんこに近くなってきて、ミカの乳首はまたピンてなっちゃった。
「はい、うつ伏せね。」って今度はうつ伏せで、なんと両手両足を台の端っこに固定されてしまったよ。
でもうつ伏せだとミカのいけない乳首に気付かれないから安心だね。
台の下でキュルキュルって音がするのと一緒に、ミカの足は開いていったよ。
やっぱりこの台には仕掛けがあったんだ。リハビリって怖いね。変な服だから紙のパンティが丸見えになっちゃってるし。

 お医者さんはミカの足の間に入ってきて、ふとももの裏側のマッサージをはじめたよ。
お医者さんが強くするから体が前後に動いて、またミカの乳首はコリコリってなって、おまんこがなんだか熱い。
どうしようと思っていたらお医者さんが「眠ってもいいんだよ。」って言ったの。
だからミカは寝たフリをしたよ。

 しばらく経ってから「…ミカちゃん?」って呼ばれたけど、ミカはまだ寝たフリをしていたの。
するとお医者さんはミカのお尻をマッサージし始めたよ。
両手で円を描くようにマッサージするから、ミカの熱くなってるおまんこの割れ目がパクパクって開いたり閉じたりして、
紙でできたパンティはミカのおつゆでフニャフニャになって、おまんこにピッタリくっついて、絶対透けちゃってる。
お医者さんの両手の動きがゆっくりになったと思ったら、今度は規則的に紙のパンツ越しに親指をあてがうの。
そのたびにミカ、おまんこに全部の神経が集中したぐらいズキズキしたよ。
リハビリってすごい。
ミカ、もっとリハビリして欲しくて、寝たフリしたままお尻を突き出したの。
そしたらお医者さんはカチャカチャと何か器具を出して、ミカの割れ目に沿ってゆっくりと何度も上下に動かしたりツンツンしたり。
もうミカどうなってもいいと思っちゃっtた。
器具がクリちゃんにあたる瞬間、ビクッてなっちゃって寝たフリがバレるかと思ったよ。
紙のパンティの端を持ち上げられて、お医者さんの親指の腹がニュプッと割れ目に滑り込んだの。
お医者さんは片方の手でおまんこをグッとひろげて、
顔を近づけてジュブジュブ音を立てながらクリちゃんに吸い付いて、
指をゆっくり割れ目の奥に沈めてきたの。

「あっ…あん…ダメエ…」
「もうちょっとの辛抱だからね。声出してもいいいんだよ。」
(クイッ) 
「あっ、あっ、いやっ!」
「ミカちゃんのおまんこおいしいなあ、ジュブ、ジュブ、ジュブジュブジュブ」
「やめてっあっ!」
「もっとクリちゃんとおまんこの奥がいいのかなあ?グボグボグボジュブジュブジュブ」
「ひっ!!あっあん!!やめっ、あっ!んんんんんん!!」