友達の彼女だったK|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

友達の彼女だったK

投稿日時:2005/03/03 18:02カテゴリ:友達との体験談


838 LOD 05/02/25 02:55:18 ID:zbPNon/k0
僭越ながら、投稿させていただきます。 

あれは5年前くらい、前職に勤めていたときの話です。 
その日は、部の飲み会があり、相変わらず若手な俺たちは先輩社員の 
いい餌食だった。1次会が終わり一般職の2人を含め、先輩社員と同僚 
と10名弱で、次の店にむかった。 
次の店では、一般職の1人K(茶髪、辺見エミリ似、23歳)の隣に偶然 
座ることとなり、他愛のない、仕事の話や、彼の話などしていた。 
Kは、先輩社員と付き合っており、その彼は以前私と同じ部署にいたが 
都内の別の支店に転勤となった。(Kと付き合っているからという噂) 
839 LOD 05/02/25 02:57:43 ID:zbPNon/k0
そのときはまだ別に何の意識もしていなかった。というかむしろ舌足 
らずな話し方で、俺(25歳)の2コ下なのに、馬鹿っぽいなーと思う 
くらいだった。 
極々普通の穏やかな2次会も終わり、自宅(寮)に帰ろうとしたとこ 
ろ、自宅通いのKだけは終電に乗れず、なぜか正反対の寮方面の電車 
に乗った。 

寮には付き合ってる先輩社員もいることで、外部者は入寮禁止だが 
まぁ、翌日土曜だし、管理人も見てないだろうということで、乗った 
のだろう。 
ふと気づくと、寮通いの人間は私だけ。しょうがないから一緒に寮に 
向かうこととなった。 
840 LOD 05/02/25 02:58:59 ID:zbPNon/k0
私も面倒なので「Tさん(先輩)に電話してみたら?」と早く先輩に 
引き取らせようと促した。 
K「うん。してみるー」と相変わらずすっとぼけたような返事だ。。 
・・・・・少し間をおいてあるいて、俺は「つながった?」と聞くと 
K「つながらないー」と、、俺「家電にしてみた?(固定電話の意)」 
K「うんー」。。あーったく、また合コンかよ。。合コン好きで有名だ 
ったので、容易に予想できた。 

K「合コンだろうねー」。。。は?あなたは知ってるんですか?彼の 
合コン好きを。。あきれるというか、いい加減手綱引けよと、、、 
俺「わかんないけど、いないんじゃしょうがない。近所に友達とかい 
る?Tさんいないんじゃ、厳しいよねー」K「○○君のところで待たせ 
てもらってもいい?」まぁ、いいけど。。つーか俺の金曜日はこれで 
なくなったな。。と思った。正直ここまで、どちらかというと被害者 
だな。と思ってた。 
841 LOD 05/02/25 03:11:00 ID:YkO70lQV0
周囲に寮の人間がいないことを確認して、部屋に入り、 
俺「とりあえずどうしようか?軽く呑む?」 
K「うん。なんかあるの?」 
俺「下の自販機にビールがあるな。。。あとは近所に買いに行くか。。 
でも、それだと面倒だね。ビール買ってくるよ」 
K「うん。まってるー」 
俺「あ、もし着替えるならこれ貸すよ」とジャージを貸した。 
1F の自販機に向かい、Tさんの不在確認票を見ると、案の定不在だ。 
あの人のことだからもどらねーだろうなー。。。と思った瞬間。もし 
や・・・・と、ちょっとわくわくした。。500mlのスーパードライを 
5-6本買いながら。とりあえず俺は風呂に入ろうかな。。と計画を立 
てた。 
847 LOD 05/02/26 01:28:10 ID:eD5RmAxr
俺「買ってきたー、俺着替えがてらに風呂行ってくる。」共同風呂の 
ため部屋にはない。 
K「はーい。じゃぁもどったら呑もうねー」とすっとぼけてると思った 
そのしゃべり方も、今度はかわいらしく見えた。 
俺「まぁたいしたもの無いけど布団でごろごろしてていいからねー」 
そもそも寮の部屋は机とベッドくらいしかない。6畳間程度の広さだ。 
俺は風呂に向かい。とりあえず、体を洗い、さっさとあがった。 
部屋に戻るとKはジャージ、Tシャツに着替えていた。ブラがオレンジ 
色でうっすら透けていた。 

848 LOD 05/02/26 01:31:04 ID:eD5RmAxr0
俺「ごめん。女性は風呂入れないけど、トイレとかタオル頭に被って 
いけば大丈夫だと思うよ。まぁ、呑もう!」と言ってビールを開けた。 
呑みながら、酔いに任せて普段聞けないようなことを聞いてみた。 
俺「Tさんといつごろ付き合い始めたの?つーか、最初ぜんぜん気づ 
かなかった」 
K「うーん、同期で呑むようになってからだから1年前かなー」 
俺「Tさんと呑むとさー、いつもKさんの下ネタ話なんだよねー」 
俺ははっきり言ってTさんが嫌いだったため、別に告げ口とかではなく 
脚色とかなくそのまんまの状態を話した。 
849 LOD 05/02/26 01:31:44 ID:eD5RmAxr0
K「えーーーーどんなー?」 
俺「なんでもア○ルに指入れたとか、部屋につれてきてバケツをトイ 
レ代わりにしてそれを眺めたとか、、うーん、普段すましてるけどK 
さんってアレなんだなーって皆話してた。ホントなの?ってホントで 
もそうなんていわないよねー(苦笑)」 
K「あいつのそういうところがむかつくんだよねー、でもバケツは、こ 
こって部外者は入れないから、部屋でしたんだよ。。でも見てた。」 
俺「あのひとそっち系の趣味あるっぽいからねー。でもこれ以上は 
悪いから、話題変えよう。」 
K「実は、Tとはもうどうしようか悩んでんのよねー」 
850 LOD 05/02/26 01:32:37 ID:eD5RmAxr0
どうしようって。。別れんの?あれ?なんか変な展開になってきたぞ? 
つーか、喜ばしい展開では???と思いつつ。 
俺「へ、どうしてまた。」 
K「なんていうかデートしてても、最初のころはいろいろ出かけたんだ 
けど、今だと何してると思う?」 
俺「うーん、ラブホに篭ってんの?」 
K「それならまだいいよー。パチンコとか漫画喫茶だよ?で休日ほとん 
どそこで過ごして、金無いからホテル代出してとかいって、1回くらい 
エッチして終わりだよ?最悪ー」 
851 LOD 05/02/26 01:33:44 ID:eD5RmAxr0
俺「Kさんはどうしたいの?」 
K「エッチもしたいけど、やっぱ昼間はどっか出かけたいなー」 
俺「じゃぁさ。今度デートしようよ?普通の昼間のさ。どう?」 
K「えーだって○○君彼女のHさんいるじゃないー。先輩だし悪いよー」 
そう、そんな俺も同じ社内の別部署の人間と付き合っていたのだ。 
俺「まぁいいじゃん。そんなのさー。俺じゃだめかなー?」 
K「そんなことはないけどさー、、、どうしようかなー(笑)」 
なんだ、その(笑)はOKなのか、NGなのか。。まぁ、ダメもとだし、適 
当だしどっちでも良いのだが・・・ 
854 LOD 05/02/26 01:36:27 ID:eD5RmAxr0
俺「まぁ、それはおいて置いて、ビール呑もうよ。俺ビール大好きー」 
K「ホント○○君って飲むよね。。ちょっと眠くなってきた」と横になり 
だした。あら、、もう終了か。。と思いつつ俺はテレビをつけて、適当 
な会話をしていた。 
855 LOD 05/02/26 01:38:38 ID:eD5RmAxr0
すると 
K「明日早くでないと見つかるし、用事あるからもう寝ない?」 
俺「そうなんだ。も少し話したかったなー」と心にも無いことを言う俺 
俺「じゃぁ電気消すね。ベッド一つしかないから、ベッドで寝てよ。俺 
は、下に布団敷いて寝るから」 
K「えーわるいよー」俺「いいからいいから」 
と布団に入った。しばらくしてKが「○○くん良かったらベッドに寝た 
ら?」 
俺「えー、いいよ。大丈夫」と心にも無いことを言う俺 
K「何もしないならいいよ?はいんなよ」

856 LOD 05/02/26 01:41:59 ID:eD5RmAxr0
俺「そう?じゃぁ入ろうかな。。」と遠慮なく布団に入った。入るや否や 
でもこの状況で何もしないわけがない。。。 
どれくらいの時が経っただろうか?おそらく数分だが、俺にはどうしよう 
か考えていた時間は何十分も経ったように思えた。 
俺「もう寝た?」K「ううん。まだー。ちょっとどきどきしてる」 
858 LOD 05/02/26 01:43:24 ID:eD5RmAxr0
俺「ねぇ、キスしていい?」K「いいよ。。。。でもあいつに悪いな。。」 
俺「・・・・」俺は黙って、キスをした。あ、するや否や息遣いが急に 
荒くなった。「ハァハァ」と荒い息遣いにもかかわらず、Kの舌が俺に舌 
に絡んできた。しばらくディープキス。10分くらいしただろうか?口の 
周りは唾液でベトベトになった。呼吸も荒い「んぅ。はぁぁぁ。」Kの 
吐息とも喘ぎ声とも思える声が漏れる。 

859 LOD 05/02/26 01:45:13 ID:eD5RmAxr0
俺はキスをしながら、Tシャツの上から胸をそっと撫でた。抵抗はない。 
ブラも外していた。乳首の位置を確認すると人差し指の腹で、軽く撫でて 
硬くなったそれをつまんでみた。 
K「あっあっ。。ん〜〜。あぁぁ〜ん」 
俺「気持ちいいの?どういうことしてもらいたい?」と聞くと 
K「やっぱり、あいつに悪いし・・・はぁぁぁん。」と言い掛けるや否や 
胸を鷲づかみにした。 
K「○○君絶対、会社の人には内緒だよ?」俺「そりゃ当然さ、、でももっ 
としたいな。。」 
K「・・・・すごい気持ちいい。。」俺のリミッターが外れた。 
862 LOD 05/02/26 01:51:48 ID:eD5RmAxr0
すかさず胸を触っている右手が下にのびた。ジャージを渡したのが幸いだっ 
たジャージの上から、Kのあそこをなぞった。「うぅ。うっうっ。。。」 
もう、抵抗もなく寧ろ受け入れるかのようにKの腰が浮いた。ジャージを 
腿のあたりまでさげ、下着の上からそっと撫で回した。そうもう指先に全 
神経を集中させ、キスをしながらKのマ○コを撫で回した。キスをしている 
ので、半開きになった瞬間に喘ぎ声にもならない、荒い呼吸が漏れる 
「ハァハァハァハァ・・・んんー」キスをやめたら他の部屋に聞こえそう 
なほど喘ぎ声が、いや、喘ぎ息が大きくなってきた。 
ねっとりと撫で回したあとに、下着の中に手をいれると案の定、もう露だく 
の状態だ。。その露の状態を崩さずに下着を脱がせ、足を開かせ露で光る 
あそこを舌先でつついた。 
863 LOD 05/02/26 01:54:24 ID:eD5RmAxr0
K「あっあっ、、、あんあん、、もっとぉ。。。。。。」 
俺「何をもっとなの?(笑)もうすごい濡れてるよ?どうしたの?」 
と意地悪な質問をすると 
K「濡れてないよ。。もう。。」 
俺「あれ、じゃぁこれは何かなー?」と一指し指であそこの入り口に溜まっ 
てる露をすくって、親指の間で糸を引いてみた。 
K「○○君ってそういうことするんだー、もう。。」と嫌がっているような 
そぶりをしたが、微笑んでいた。 
K「あたし、あそこなめられるのすごい好きなの。。お願い舐めて。」 
俺「どうしようかなぁー」K「もう、お願いだから舐めて!」となぜか語気が 
強い。おれは、思わず笑いながらあそこを指で撫でつつ舌先を、大陰唇から 
小陰唇、と回転かつ上下運動をゆっくりとさせながら舐めた。 
864 LOD 05/02/26 01:55:16 ID:eD5RmAxr0
回転と上下に動くたびに「あっあっあっ」と小刻みな喘ぎ声をKは出した。 
見る見るアソコから露があふれ出てくる。最後に舌先を硬くしてアソコに 
溜まった露を掬い取る、すこし舌が穴に入ったためか、Kは「あぁ〜〜ん」と 
堰を切ったような喘ぎ声を上げた。俺「どう?気持ちいい?」と聞くと 
K「うん。でもここも舐めて。。。」と栗に俺の手を運んだ。 
俺「もしかして結構エッチ好き?」K「うん。好き。でも誰でもいい訳じゃな 
いよ?」 
俺「でもさ、もし俺の同期のSだったらどうする?」K「うーん、嫌かなぁ」 
俺「じゃぁMは?」K「絶対嫌」俺「じゃぁ、、うーん部長は?」K「論外」 
俺「じゃぁ、、俺は?」 
867 えっちな21禁さん 05/02/26 03:00:14 ID:eD5RmAxr0
K「今してるってことは、そういうことよ♪」俺「えーわかんないなぁ。。」 
といいつつ、アソコに指を入れた。。 
K「○○君ってどんな人か興味があったの!だって、いつも席で、お客さんと 
は、和やかに会話してるのに、部内でしかめっ面してるじゃん。 
部長とかS課長とかSさんとか、よく呑みに連れ出してるけど、なんでこんな 
若手がいつも連れ出されてるかなぁ。。。って思ったの。」 
俺「・・・」 
868 LOD 05/02/26 03:03:10 ID:eD5RmAxr0
K「あ、、、別に○○君が気に入らないとか、そういうんじゃなくてさぁ。 
他の同期の人よりなんかちょっと違うんだなぁ。。。って思ってね。」 
「あ、いや、まぁ。調子良いんだよ。こんな商売だしさ。。。」と、仮にも 
アレを突っ込んで話すような話題でもないのに、しんみりとしてしまった。。 
K「ごめん。。。そういうんじゃなくて・・・・」 
俺「Kさんもさ、会社じゃそっけないけど、エッチは違うんだね。明日、レ 
ポートを回したいくらい、全然いつもと違うよ(笑)」 
K「そ、そーかなぁ、、、、でも、会社でエッチ好きそうっていうのも、嫌じゃん 
でも、会社で、エレベーターとか、階段とか、いろいろしてみたいなぁ。。」 
869 LOD 05/02/26 03:05:23 ID:eD5RmAxr0
俺「ねぇ、Tさん今日いないの、わかってたの?」K「飲み会って聞いてたも 
ん」 
・・・・・・・・・・・・じゃぁ、、俺は釣られたのか???まぁ、そんなことはどうで 
も良くなってきたので、指で栗をいじりつつ、舌を這わせた。 
K「ぅんぅん、、あぁぁぁ、、すごいいいー。もっと強くしてぇ〜〜」 
俺は無言で、舌を硬くして、先を尖らせ栗を弄んだ、転がしたり、突いたり 
俺が動くたびに、喘ぎ声が響く。。「舌いれてぇ。。。お願い」 
それに対し俺は無言で、舌を棒状にして一気に突っ込み、中で上下、回転さ 
せた。 
K「なんで舌がそんなところ届くのぉ・・・・。長いよぉ」 
もう泣きそうなくらい、悦んでいるのがわかる。 
870 LOD 05/02/26 03:07:34 ID:eD5RmAxr0
しばらく舌でKのアソコを貪っていると。フェラ好きの俺としては、たまり 
かねて。 
俺「ねぇ俺のも舐めて?」と言おうとした時、Kが「ねぇ、舐めてあげよっか?」 
それに俺は即答。「うん!」Kは、ゆっくりと私の股間に顔を移動させ、咥え始 
めた舌が絶妙に動く。先からカリに回転しながらの上下運動だ。 

「Kさんって上手だね。すごい気持ち良いよ。つーか、普段制服きてるときは 
すましてるのに、そのKさんの口に俺のあれが・・・」 
K「庶務のKさんにフェラされてる気分はどうですかー?」 
俺「すごい興奮しちゃう♪」 
K「うふふ・・」といたずらな笑みをうかべた。 
871 LOD 05/02/26 03:11:55 ID:eD5RmAxr0
Kは再び咥え始めた。右手でしごきながら舌を回転させつつ、上下運動が続く。 
時折喉奥まで咥え。我慢汁があふれまくった。それを音を立てながら吸いつつ 
今度は裏筋にゆっくりととがらせた舌を這わせ始めた。 
あまり俺は裏筋舐めは好きではなかったが、目元を微笑ませながら庶務のKさん 
がこちらに目を向けて舐めている姿に、我慢汁が溢れ止まらなかった。 
K「○○君ってすごい汁出るんだね。」 
俺「俺ってあんまでないんだけどなー。Kさんがうまいんだよ」K「そぉ?。。 
あぁ。。。。、もういぃ?ねぇ。。。」 
Kは俺の横に来て、早く入れてほしいかのごとく。俺のアソコをしごいていた。 
872 LOD 05/02/26 03:13:28 ID:eD5RmAxr0
俺「ゴムないけどいいかな?」K「うん。いいよ。ゴム嫌いなの。。。」 
俺は、最初からつける気はなかったがそう言われ、すかさず正上位の体制となっ 
た、俺のアレでアソコを撫で回していると。。「ねぇ、じらさないでよぉ。。」 
俺はもう無言であれを一気に突き刺した。意外と深い。と感じた。が、Kの反応は 
「はぁはぁはぁーあああん」と意外と感じているようだった。 
両足を首にかけ、激しく突き捲ると、、K「あっあっ、もうイッちゃうかも。。」 
早、、俺「えーまだだよ。これからだからね♪」K「うん。。はぁ〜ん」 
もう、声が声にならないようだ。首にかけた足を折り曲げ、胸元にたたんだ状態 
にして、更に突いた。もうKのあそこからは露が噴き捲っていた。 
俺「すごい噴き捲ってるよ?」K「もうぅ。。。もっとしてぇ。。」 
俺は体制を座位にし、Kの腰を両手で押さえ上下に突きつつ、前後にKの腰を動か 
した。俺のアレの先が膣奥にゴリゴリ当たる感じがした。 
873 LOD 05/02/26 03:15:33 ID:eD5RmAxr0
再び正上位へもどり、寮でやってるので周りに気づかれないかという心配、先輩 
の彼女とやっている背徳感、そして、日ごろ仕事で庶務をおねがいしている職場 
の人間とやっているという違和感が交錯したが、それがとても心地よかった。 

とてつもない興奮状態だっただろう。正上位でしばらくしていたが、なかなか逝 
けなかった。しばらくしてKが、背をのけぞらせて逝ったようだったので、俺は 
腰を動かすのをやめた。 
K「逝けた?私、何回も逝っちゃった。○○君のエッチってすごい気持ちいいね」 
俺「もっとしたいから、逝かなかったよ」 
K「えーなんかショックだなー」 
俺は、Kのプライドを損ねて、次回がなくならないようにフォローした。 
「俺だって途中何回も逝きそうだったよ。でも、気持ちいいからもっとしたくて 
我慢しちゃった」 
K「逝けばいいのに。。逝ったらまたしようよ。」 
874 LOD 05/02/26 03:18:15 ID:eD5RmAxr0
お、、お前、さっきはあいつに悪いってTさん気にしてたのに、次回予告か。。 
これは好都合だ。と思いつつも。 
俺「今日って何か用事あるの?」 
K「うん、友達とBBQあるの。だから一緒にいたいんだけど。。。だめなの。。」 
アレアレアレェ?どういうことだ??何か様子が違う。 
俺「まぁ約束ならしょうがないじゃん。また、今度普通に会おうよ?」 
K「うん。そうだね。でも○○君とこんな風になるとは思わなかったな。ちょっと 
びっくり。」 
俺「うん。俺も。でも会社でどんな顔して会うんだろうね?(笑)」 
K「普通にしてよーね?(笑)」 
俺「そりゃぁ、もぅ。とりあえず、寝ようか」 
時計は1:00を指していた。トイレに行って。Tさんの部屋の様子を確認したが戻っ 
てないようだ。まぁ、持ち帰りということはなさそうだからキャバクラなんだろう。 
部屋に戻るとKは寝息を立てて寝ていた。俺も布団に入り。目を瞑った。 
875 LOD 05/02/26 03:18:59 ID:eD5RmAxr0
あぁあ、もう終わりか。。と何となく逝かず撃ちをしただけに悶々としながら 
眠りについた。しかし、しばらくして、たしか時計は 4:00 を指していた。 
俺は目を覚まし、隣に寝ているKを見た。寝ている。しかし俺のアレは 120%。 
寝ているところ悪いが、再びパンツを脱がした。 
K「え?何?どしたの?え?」と困惑というか迷惑そうな様子だ。 
俺「もう一回していい?」 
876 LOD 05/02/26 03:19:41 ID:eD5RmAxr0
K「え?何?」状況が掴めていないようだ。俺「今度はバックで入れるね?」 
K「え?するのぉ?」ようやく分かったようだ。しかし微笑んで。 
K「バック好きなんだぁ。○○君。私もー」 
と自ら四つん這い。いや、手を顔元に開いて、肘をはり、顔を布団につけて 
目をこちらに向けつつ、背中を反らせて、尻を突き出す格好だ。そう。AV の 
女尻(知らないかな?)のAV女優がとるジャケットの格好だ。 
俺は、少しその格好に驚いたが、濡れていることを確認すると一気に腰を振った。 
Kは突く度に「うん、うん、うん・・・」と小刻みに喘ぎ声をあげた。 
俺は、その格好に興奮し、意外とあっさり逝く直前までの状態となった。 
877 LOD 05/02/26 03:20:36 ID:eD5RmAxr0
そして、結構好きモノのKにもしやと思い「ねぇ、口に出していい?」と聞くと 
K「えー、初めてエッチして口は勘弁。。ごめん。」と喘ぎながら答えた。 
まぁそうだろうなと思って。一気に逝った。背中に俺の精子をぶちまけ。 
俺のアレを拭いたティッシュで拭き取ってやった。K「拭き取るなんて結構 
まめなんだね。○○君って(笑)」と言われ。「そぉ?」と軽く返した。 
K「今日はいっぱい逝っちゃった。またしたいなぁ。。。今度しよ?」と 
眠そうな顔で言われ。俺は「そーだねー。もう寝よう。あとちょっとしか 
寝れないよ。」と言い。ようやく俺も睡魔に襲われた。 
878 LOD 05/02/26 03:22:01 ID:eD5RmAxr0
時計は5:30。Kは一人で着替えていた。それに気づいた俺は「もう行く?」 
と聞くと。 
K「うん。そろそろ始発でるし。寮だからあいつにあったらやばいしね。」 
俺「そっか。」と着替えている姿をまじまじと見ていた。 
K「恥ずかしいからみないでー(笑)」朝日で室内が明るくなっていたので 
はっきりKのプロポーションが確認できた。身長がある割には胸が無いなぁ 
と今更ながらに確認した。 
俺「まぁ、そろそろTさん帰ってくるかもよ?」 
K「たぶん、それは無いよ。メールおくったもん」 
俺「そ、そなんだ・・・」 
とじゃぁ、あれ?この出来事はKにとってはどういうことなのだろう?? 
帰ってこないことを知ってたかのごとく振舞うK。 
884 えっちな21禁さん 05/02/26 14:59:22 ID:eD5RmAxr0
まぁ、一人SFが増えたのかな?と心の中では少し喜びつつ。 
俺「どうする?もう帰るの?」 
K「うん、もうそろそろやばいでしょ?寮だし、でも、メールしてね?」 
俺「うん、仕事中とか会社メールしちゃうかもよ?」 
K「うん。待ってるね」 
待ってるね。って。。。地雷踏んだような気持ちに襲われつつ、寮の玄関 
まで見送った。 
K「絶対皆に内緒だよ?言ったら承知しないからね。でもメールは頂戴ね♪」 
俺「うん。今日メールするよ」 

おわり 

もう一人の一般職R(3*歳)との話は、また後日、まとめて投稿します。 
888 えっちな21禁さん sage 05/02/26 18:01:56 ID:qHleaBcH0
>884 
後日談希望 
889 LOD 05/02/26 18:10:34 ID:eD5RmAxr0
後日談ですが、KとはしばらくSFな関係が続きました。 
私がその会社を辞めて、次の会社に移ってからも続きました。 
KもTさんと付き合い続けていました。 

また、その辺もまとめて書かせていただきたいと思います。 
それでは。 
友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第2章-