同じクラスの女の子|学校での体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

同じクラスの女の子

投稿日時:2004/07/24 22:51カテゴリ:学校での体験談

323 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:26 ID:eTbjyX2r

漏れが大学受験真っ最中のときだった。 
放課後残って受験勉強に明け暮れていた頃だよ。 
同じクラスに仲のいい女の子がいて、 
別に普通の異性の友人って感じだったんだよ。そのときまではな。
324 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:26 ID:eTbjyX2r

その子とタマタマ一緒に放課後勉強してたんだけどな、 
なんか、受験のストレスとかでムラムラくるじゃない、そういう時って。 
でな、「あ〜、ちんこ立ってきた(w」て冗談で言ったわけ。 
普段はそんな事、その子には言わないんだけど、思わず口走ったんだな。 
そのときは、「しまった!」て思ったんだけど、 
ノーコメントだから、聞かないフリしてくれてたんかと思ってた。 

それから少ししてからかな。 

「男の人って、そんなときどうすんの?」って聞いてくるの。 
一瞬、何のことかわからなかったんだけど、すぐ気付いた。 
「そんなときは一発抜いてスッキリとするよ〜わはは〜」 
て、冗談じみて言ったら、「今はいいの?(w」だとさ。 
そんなん言われたら、話の流れ上、「一発抜いてこようかな〜」 
と言ってしまう訳だ。
325 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:27 ID:eTbjyX2r

すると、「見たい!見せて〜!」てな。 
「バカなことを言うな〜(w」てな感じで、話はそこで終わった。 
で、また黙々と受験勉強してたんだな。 

しばらくして、漏れがトイレに行きたくなったから、 
「ちょっとトイレいってくるわ」と言い残して、席を立った。 
小便して、教室戻ろうかとトイレを出ると、その子が男子トイレ入り口に立ってるの。 

「何してるの?トイレ?」と聞くと、 
「さっき・・・言ってたから・・・するのかと思って・・・」 

(°Д°)ハァ?
326 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:27 ID:eTbjyX2r

「え?何?・・・見たいの?そんなに見たい?」て言うと 
にこっと微笑んで、「うん・・・」 
「じゃあ、先におっぱい触らせて!いいじゃん、交換条件!」 
交渉の末、触る代わりにオナーニを見せるという事で、契約成立。 

ここで問題発生。
トイレは丁度廊下の中央にあって、放課後とはいえ、人通りがある。 
というわけで、殆ど人が来ない視聴覚室の裏へ移動。 
たあいもない話をしながら二人で歩いていった。 
当時経験の少なかった漏れは、「おっぱい揉みながら、オナーニできる!」 
と期待に胸と股間を膨らませてた。 
327 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:28 ID:eTbjyX2r

視聴覚室裏につくなり、漏れはズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンパワーの相棒を彼女に紹介。 
そして、おもむろに彼女のオパーイをモミモミしながらオナーニ。 
でも、しばらくすると服の上からではあき足らず、セーラー服の下から手を突っ込んだ。 
最初は拒否したけど、なんとかオケ。 
さらに背中に手を回し、ブラのホックを外す。 
当時の漏れは未熟だったけど、偶然一発で外れた! 
そして彼女がひるんだスキに生チチをモミモミ♪ 
左手は相変わらずシコシコ・・・
328 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:28 ID:eTbjyX2r

さらに物足りなくなった漏れは、制服と下着をグイっと持ち上げた。 
顕わになった彼女の生チチにちゅーちゅー吸い付く。 
舌先でレロレロ、片方を右手でモミモミ、左はシコシコ・・・ 
もうね、最高!幸せ! 
彼女は「イヤッ!アンッ!触るだけっていったじゃないっ」 
て言いながらも、感じてる様子。 
329 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:29 ID:eTbjyX2r

もう、止められない。 
スカートに手を入れ、パンティエの上からマムコをサワサワ。 
「アッ!ダメっ!ダメだってばっ!アンっ」 
さらに暴走する漏れ。 
パンティエに手を入れる。彼女が漏れの制服を握っている力が強くなる。 

「クチュクチュ言ってるよ・・・」 
「(;´Д`)ハァハァ、こんなことするからでしょ・・・」 

クリ中心に攻める漏れ。 
だんだん上気してきた彼女。必死に声を殺している様子。 
「ンッ・・・ンっンっ・・・」 
もう、パンティエの中はぐっしょり。
330 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:29 ID:eTbjyX2r

どうしても触って欲しくなった漏れは、彼女の手をティンコに導く。 
彼女はすんなりそれを受け入れ、ぎこちなく上下にさする。 
これで両手がフリーになった漏れは彼女のパンチエを脱がす。 
クチョクチョいじくり回す。 
そして、彼女をしゃがませ、両手で頭を掴み、 
漏れのティムポをグイっと口元に近づける。 
「ちゃぷっ・・・んっ」素直に根元までくわえ込む。 
純情そうな彼女が、漏れのティンポをしゃぶっている、 
その行為に激しく興奮した漏れは、腰を激しく振り、 
「このまま出すよ?」というと、コクっとうなずく彼女。
331 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:29 ID:eTbjyX2r

その瞬間、彼女の口内に大量放出。 
ドクンドクンと、激しく、長い射精感を味わう。 
最後の一滴まで吸い取った彼女。 
「飲んじゃった!(w」 
激しい余韻に浸っている漏れのを口できれいに掃除してくれる。 
萎えるどころか、再び勃起し始める漏れのティンポ。 
彼女を立たせて片足上げ、スカートに潜り込んでクンニ。 
トロトロになっている彼女のマムコを舐め上げる。 
だんだん腰がガクガクしてきた彼女。 
壁に両手を付かせ、後ろからも舐め上げる。 
マムコからアナル付近一帯が、トロトロの液体で満たされている。 
そのままスカートを捲し上げ、許可なく生挿入。
332 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:30 ID:eTbjyX2r

「アアンっ、ダメよ、ゴムつけてないでしょっ、アン!」 
かまわず腰振る。振りまくる。 
グチョッグチョッという結合部からの音が響く。 
「ちょっとまって、まって、1回抜いて」 
彼女が正面を向くと、息を切らせながら、「ゴム持ってないの?」 
漏れは持ってたけど、「うん。持ってない」 
「ゴム付けないとダメだよ。ね。」 
「ちゃんと外に出すから、ね?いいでしょ?ね?」と漏れ。 
「ダメだよぅ。いけないよぅ。ちゃんと外に出してくれる?」 
「うん。イキそうになったら抜くから」
333 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:31 ID:eTbjyX2r

今度は、彼女を階段に座らせて、前から挿入。 
ズンズン突きまくる。奥まで生チンでかき回す。 
「イキそう・・・。イっちゃぅかも・・・」 
「漏れもイキそう。」 
「アッ、アッ、アッ、イク、イク、イっちゃぅ!」 
「漏れもイクっ!出そう!イっていい?」 
「うんっ!イっていいよ。一緒にイって!」 
「じゃあ、このまま出すよ。いい?」
334 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:31 ID:eTbjyX2r

「ダメ!ダメよ!アッ!イクっ!」 
「いいだろ?一緒にイこっ!ね?ああ、イキそう!いいよね?」 
「だめ・・・アッ・・・イクっ・・・」 
「漏れも。イクっ・・・」 

高速ピストンから、奥に打ちつけた瞬間、彼女の中に放出。
ビクビクと波打つティムポ。 
ギュ〜っと締め付ける彼女のマムコ。 
入れたまま、しばらく動かない二人。
335 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:31 ID:eTbjyX2r

冷静に思えばかなり無理のある体勢。だって階段だもん。 

「ホントに出しちゃったの?・・・中に・・・」 
「うん。つい・・・」 
「もう・・・だめって言ったのに・・・」 

ひと仕事終えたティンポを抜くと、大量の白濁液が逆流してくる。 
それを見て彼女が、「いっぱい出ちゃったね・・・」
336 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/31 12:32 ID:eTbjyX2r

そういえば、勉強中にトイレ行ったきりなわけで、教室にかばんを置いたままだ。 
ポケットにもティッシュが無く、仕方なく彼女はそのままパンチエを履いたんだけど、 
後で帰り際に「パンチエがベタベタになってる・・・」て言ってた。 
その言葉に萌えて、そこでもう一発ってのは無かったけど、今思えば、いい思い出でつ。 

結局、妊娠はしなかったんでつが、 
若い勢いって怖いなと思う今日この頃でつ。
342 名前: 323-336の中田氏男でつ ◆LzDn8ibZws 投稿日: 03/05/31 14:22 ID:lKni9GVW

ちなみに彼女とはそれっきりセクースはありません。 
お互い、どちらかが言い出せはシテたんでしょうけど、どちらも、彼氏、彼女餅だったんで気まずかったんでつ。 

漏れの初めての浮気体験ですた。