一般職のRさんと|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

一般職のRさんと

投稿日時:2005/03/03 18:07カテゴリ:友達との体験談


896 LOD 05/02/27 01:27:14 ID:cJatFtHL0
一般職Rさんとの話です。Kとは、その後SF関係でしたが、それと平行して 
Rさんとは、ひょんなことから関係が始まりました。 
それは、俺が、会社を辞め、新しい職場に移ったが、賞与は前期の評価 
が反映するため3月でやめた私は、次の職場に移ったその6月に前職の賞 
与を貰うこととなります。 
897 LOD 05/02/27 01:31:02 ID:cJatFtHL0
ちょうど賞与振込み日、私のいた部署の庶務は、先日関係をもったKと 
その先輩社員Rの二人でした。そのRさんから、急に電話がきました。 
R「○○くぅん、今日ボーナス振り込まれたから確認してねぇ。」 
Rさんは、ちょっと間延びするような話し方をする人で、背は160cmだが 
容姿は柴咲コウに近い。たぶん柴咲コウがさらに痩せたような感じだ。 
性格は、まじめなんだか、いい加減なんだかよくわからない。不思議な 
存在だが、結構社内では、その不思議さ加減が偉い人から若手まで人気 
があった。 
898 LOD 05/02/27 01:31:59 ID:cJatFtHL0
俺「あ、Rさんご無沙汰しております。ご連絡ありがとうございます。」 
R「ねぇねぇ、会社辞めてどぉお?調子いいのぉ?」 
俺「うーん、まだなんともいえないですねー。でもまぁ、悪くは無いと 
思います。」 
R「○○くんがやめちゃってぇ、何か新人とかのOJTとかで知らない人が 
来てぇ。もうなんか△△部の雰囲気、ぜんぜん変わっちゃったんだよねぇ 
面白くないよぉ」 
俺「そうなんですかぁ。でもまぁ一部上場企業だし、安定してそうで、 
いいじゃないですか?うちなんか、まだ社員400人たらずの弱小企業です 
からね。」 
R「でも○○くん辞めちゃったじゃなぁい?あーあー、結構面白い人だと 
思ってたのにぃ。。」 
899 LOD 05/02/27 01:41:37 ID:cJatFtHL0
俺「そうっすか?でもコメディアンじゃないんで、、、あ、じゃぁ、この 
賞与はいりましたし、どっかで食事でもしません?」 
R「いぃーよぉー。じゃぁ携帯にショートメールするから教えてぇー」 
意外にも、Rさんと食事することとなった。Rさんは年次で7つ上だし、あ 
る意味大先輩で在職中は会社では話はしたが、まさかプライベートでお会 
いできるような方ではなかった。おそらく部内の大半がそう思っていただ 
ろう。 
そして、すぐショートメールが来た。 
R「今日ちょうど暇だから、どーぉ? R」 
俺「めちゃくちゃ早いっすね。了解です。八重洲口で待ち合わせましょう。 
何時くらいが都合いいですか?僕はいつでもOKです」 
900 LOD 05/02/27 01:48:30 ID:cJatFtHL0
今日かぁ、、、早いなぁ。と思いつつもRさんと飲めるなんてちょっと緊張 
と期待があった。なんつったって5,6コ上の女性だ。おねーさん雰囲気アリ 
アリのRさんだから、早く仕事終わらないか待ち遠しかった。 
Rさんからメールが帰ってきた。 
R「八重洲口ねりょーかいー。6時くらいがいいなぁ。終われるのぉ?」 
俺「6時」了解です。楽しみにしてます」 
俺は、銀行からボーナスの一部を下ろして、会社に戻り、仕事についた。 

901 LOD 05/02/27 01:49:25 ID:cJatFtHL0
夕方、定時に会社を出て、八重洲口に向かった。特に場所は考えてなかった 
がRさんが、JR線を使うということは知ってたので、帰りやすそうな東京で 
待ち合わせようと思った。 
6時をちょっと過ぎたころにRさんがやってきた。 
R「○○君ちょーひさしぶりじゃないぃ?どうげんきぃ?」 
俺「あ、Rさんお久しぶりです。今日はどうしましょうか?」 
R「あ、任せるよぉ。いつもこうやって女の子引っ掛けてんのぉ?(笑)」 
俺「いや、Rさんだけっすよ!」 
R「まぁいーやぁー。行こうよ。」 
俺は、八重洲口から日本橋方面に歩いていき、適当な居酒屋に入った。R 
さんは、下戸なので一杯カクテル風の酒を呑んだらもうべろべろだった。 
902 LOD 05/02/27 01:55:08 ID:cJatFtHL0
R「○○くんはどうしてやめちゃったのぉ?」 
俺「あー、特に理由無いんですが、いわゆるIT系って奴に行きたかった 
んで、、、。僕いないと寂しいっすか?(笑)」 
R「うーん、寂しいなぁー。結構○○君って、あの部で目だってたから、 
いないと、何か違うんだよねー。部長とかも、なんかあると○○君の名前 
いまでも部会で出すしぃー」 
俺「買いかぶりっすよ。でも僕はRさんとこうやって呑めるから、やめて 
ちょっと正解っす。だってあの部にいたら多分こういうことできなかった 
ですからね。」 
R「あー確かにねー。Eさん(俺の大先輩)とかちょーうるさそーじゃない? 
でも、○○君って結構、こうやって話すと会社とは全然ちがうんだねー」 
俺「そうっすか?そんなことないですよ?」 

904 LOD 05/02/27 02:08:52 ID:cJatFtHL0
R「ねぇねぇ。ちょっと聞いていい?Yさんとはまだ付き合ってんのぉ?」 
俺「あー、特に逢ってないですねー。僕的には分かれたつもりです。」 
R「ふぅーん、会社とかで会うんだけど、分かれたんなら、こうやってる 
の悪いわけじゃないねー。ちょっと後ろめたいなぁーって、思ってね。」 
俺「まぁー関係ないっすよ」 
そんな会話をしながら、その日は店をでた。帰る途中ちょっと散歩がてら 
遠回りをした。八重洲口方面から、永代橋通り抜けて、丸の内の方へ向か 
った。 
R「ねぇねぇ、○○くぅん。どうして今日あたしとあったの?ちょっとびっ 
くりぃー」一緒に飲んでおいて、今更感がたっぷりあるが 
俺「Rさんって綺麗ですよねー。やっぱ僕らからみたらちょっと憧れな所 
あるし、まさか誘ってOKもらえるなんて思ってなかったし。。」 
906 LOD 05/02/27 02:15:26 ID:cJatFtHL0
R「えー、、うふふふ。ねぇねぇ、なんでYさんと別れたの?」 
足を止めて、某都銀本社ビルの入り口のベンチに一緒に座った。 
俺「うーん、変な話なんで、話しづらいんですが、下系でちょっと。。」 
Rさんは、不敵な笑みを浮かべて 
R「下系ってエッチがらみ?えー聞かせてぇー」 
俺「うーん、何か異常なくらい俺の体を求めてくるんですよー。あって 
買い物とかしてるじゃないですか?そうするとさり気なく、俺のあそこを 
触って、「ねーホテル行こうよぉー」って毎回言うんですよぉ。」 
R「へぇ、Yさんがねぇ。そう見えないね。意外と大人しそうな顔してるけ 
どそうだったんだぁ。。でも。。。○○君エッチ嫌いなの?」 
俺「そんなことないですよ?」 
R「ふぅーん。じゃぁ良いじゃん。でももう別れたなら関係ないかぁ。」 
907 LOD 05/02/27 02:32:22 ID:cJatFtHL0
俺「じゃぁRさん。今度僕とどうですか?」 
R「あはは。えぇー考えておくよぉー。うふふふ」 
あー言っちゃった。。と思いつつ。 
俺「あ、もうこんな時間ですね。そろそろ遅いですから。行きましょうか?」 
R「うん。行こっか」と、立ち上がると、Rさんは私の腕に手をかけてきた。 
R「あ、びっくりした?(笑)腕組んで歩いていぃーい?」 
俺「そりゃぁもう。光栄っす」 
とそのまま東京駅丸の内南口まで歩いていき。見送りそのまま大人しく帰った。 
帰り際、携帯にメールが来て 
R「こんどはいつ会おうっか?いいかなー?R」 
908 LOD 05/02/27 02:33:24 ID:cJatFtHL0
お?と思い。じゃぁ、週末あたりどうかなぁと思い。 
俺「金曜とかどうっすか??明後日ですが。。。」 
R「友達と約束あるんだけど、、銀座にいるから8:00くらいに電話して R」 
俺「了解です。楽しみにしてます。」 
そして、その金曜日、俺は軽い残業をこなして、友人と会っているという 
Rさんに会いに行った。 
銀座につき電話をしたら、つながらないのでメールを送った。 

910 LOD 05/02/27 02:35:02 ID:cJatFtHL0
俺「銀座つきましたー ○○」 
15分くらいしただろうか、俺は銀座の数寄屋橋交差点あたりをブラブラし 
ながらメールの返信を待った。すると電話がなった。Rさんだ。 
R「あーついたー?じゃぁ、三越のところの交差点で日産側にわたって 
一本裏にカラオケあるから、その近くまで来てぇー」 
俺「あ、了解です。友達大丈夫なんですか?」 
R「うん。大丈夫大丈夫♪」 
俺「じゃぁあと2,3分でつきまーす」 
911 LOD 05/02/27 02:36:05 ID:cJatFtHL0
そういって電話を切ると、目的の場所へ向かった。そうするとRさんがいた 
R「あーありがとうーねー来てくれて。」 
俺「用事あるのに呼んだんですか?」と俺はこれからどうするのか、ちょっと 
不思議に思った。相変わらず不思議な人だと思いつつ。。 
R「ちょっとその辺でお茶しようよぉ。。」 
俺「友達良いんですかぁ?」 
R「いーのいーの、どうせ会社の同期だし、いなくても勝手にカラオケしてるよ」 
俺「ふーん。じゃぁ、そこのカフェいきましょう。」 
R「はーい」 
そして、近くのシアトル系のカフェに入った。二人ともアイスコーヒーを頼んで 
R「今日はごめんねー食事一緒にできなくてぇ。だけどちょっと会いたくてねぇ」 
俺「え?Rさんが俺に?」 
R「うん。わーるーいー?」 
915 LOD 05/02/27 02:48:32 ID:cJatFtHL0
俺「いえ悪くは無いんですが、でもまた何で?」 
R「いーじゃーん。どうせフリーなんでしょ?あーもしかして、また女の子 
引っ掛け中?もぉうー」 
俺「いないわけじゃないですが、別に引っ掛けてないっすよ?」 
R「ふーんいるんだー。へぇー」 
俺「あ、別に彼女とかじゃないですよ?単なる女友達ですよぉー」 
それが、あなたの職場の目の前にいるKなのです。と思いつつ。 
R「じゃぁー私は女先輩だからちょっと偉いねー。」 
また、不思議な発言をする人だ。。。。しかしちょっとチャンスだと思った。 
916 LOD 05/02/27 02:50:57 ID:cJatFtHL0
俺「偉いですよー。ですから僕は今日来たんじゃないですかー。逆らえません。」 
R「でも、友達と約束入ってるのに、ちゃんと食事とかできなくてごめんねー」 
俺「あ、いいっすよ。でも、ちょっとお詫びしてもらおうっかなー」 
R「えーーーーー何、何?何お詫びすればいいのー?」俺「まぁ、思いついたら言いますよー」 
と、濁して、誰がカラオケにきてるのかとか、何歌ったのかなど、今日の様子や俺が、この後 
別れたらどこ行くのかとか、これから何するとか話が一通り終わり、コーヒーを飲み終わると 
出ることとなった。店を出て俺は、お詫びの話があったなと思いつき 
俺「Rさん、さっきのお詫びしてもらって良いですかぁ?」 
R「えー何すればいいのぉー?」 
と、周りを見渡すと、事務所ばかりが入った雑居ビルが見え、電気がついてないので人気が 
ないことを確認して、入り口にRさんをつれて入った。もちろん守衛とかいるような大層なビル 
ではなく、ホントの雑居ビルだ。 
917 LOD 05/02/27 02:54:27 ID:cJatFtHL0
俺「キスして良いですか?」 
R「いいよ。」と言って向こうから腕を俺の首にかけてきた。 
いきなりRさんの舌が俺の中に入ってきた。舌を絡めつつ、今度は俺がRさんの中 
に舌をいれ、舌を絡め、唇から舌、歯、と舌を這わせると、 
R「んん、はぁぁ〜。うぅーん」と声を上げた。10分くらいだろうか、しばらく 
雑居ビルの入り口の陰になったところで抱きしめつつディープキスをしてRさん 
の唇を貪り。Rさんに俺の唇を貪られていると。Rさんが唇を離して。 
R「○○君ってキス好きなの?こんなに濃厚なキスしたことないよぉ」 
俺「嫌いじゃないですよ?でもRさんの唇って柔らかいですね。」 
R「三十路のおばさん捕まえてその気にさせないでよぉー」 
俺「じゃぁ、今度は。ですね」 
919 LOD 05/02/27 02:56:57 ID:cJatFtHL0
R「今度は何よぉー(笑)でも、、、、もう一回キスして?」 
とまた、首に腕をかけてきて、俺にキスをしてきた。今度は軽く舌を絡めて 
お互いに舌を入れて、絡み合いが一往復しただけで、離れた。 
R「じゃぁ、ホントごめんね。キスでお詫びになった?」 
俺「おつりがくるようなお詫びでした。また、今度会いましょうね?」 
R「いいよぉーまたメールか電話してね?」 
俺「はい。了解でーす」と言って、その場は別れた。すぐにメールが来て 
R「ホントごめんねー また会おうねー R」 
意外とかわいいんだな。三十路とは言っても、見た目綺麗だし悪くないな 
と思いつつ。会社の飲み会があるので、ちょっと遅くなったが、そっちに 
向かった。 
920 LOD 05/02/27 03:01:44 ID:cJatFtHL0
そして数日後、Rさんとまた会う約束をした。確か火曜か水曜だったと思う。 
Rさんからメールが来た。 R「ねぇー○○君、明日はヒマー? R」 
と来たので、俺は明日の予定を確認すると、定時で上がれそうなので、、 
俺「大丈夫です。場所は池袋にしませんか?」なぜ池袋かというと、飯を食 
べてすぐ事に臨めそうだと。思ったからだ。一人暮らしをしていたが、家では 
やろうと思わなかった。何かと面倒になると嫌だし、機会があれば連れてくれ 
ばいいが、外の方が好都合だと思った。Rさんから返信がきた。 
R「池袋ねーりょうかーい。池袋ってしらないなー。何食べる? R」 
俺「まぁ何かありますよ?じゃぁそっちからだと少し時間かかると思うので 
18:30に待ち合わせませんか?」 
しばらくして返信がきた。 
R「りょーかーい。池袋よく知らないから、ちゃんと教えてね♪R」 
923 LOD 05/02/27 03:03:00 ID:cJatFtHL0
たしかこのころから、♪とか、そういうのがメールに増えてきたように思う。 
場所を伝えてなかったので  
俺「池袋の東口の西武のところでおねがいします。」 
そして、18:30今度はRさんが先に来ていた。 
俺「お待たせしました。さて何食べます?」 R「うーん、何でもいいよぉー。」 
俺「じゃぁ、そこの店行きましょう」とちょっと小奇麗な居酒屋に向かった 
まぁ、雰囲気は悪くないだろう。飯は普通だが、盛り付けとかはまぁまぁだ 
った。店で席に着くと 
R「○○君ってよくさらっと店みつけるよねー。慣れてんだー」 
俺「いや、そういうわけじゃないっすよー。とりあえず何飲みます?僕は 
ビールもらいます。」 
R「じゃぁあたしはディタグレープにするー」 
そんなジュースみたいな酒を飲んでもRさんはべろべろになってしまう位の 
下戸だ。 
926 LOD 05/02/27 03:13:08 ID:cJatFtHL0
飲み物がきて、乾杯をして、飲み始めた。料理を数品頼んで、食べ始めた。 
俺はもう今日こそはと、心に誓っていた。 
R「○○君。ここおいしいねー。またつれてきてねー」 
俺「あ、了解でーす。こういうの好きですか?」 
R「うん。でもまだ20:00だねー一杯時間あるね?うれしいよ?」 
俺「僕といてうれしいですかぁー?そうっすか。僕も嬉しいです。」 
R「あーまた○○君って口がうまいねー手も早いんでしょー。うふふ」 
俺「そんなことないっすよー」と他愛もない会話をしていた。 
一通り食事も終わって、店を出た。 
927 LOD 05/02/27 03:14:28 ID:cJatFtHL0
そして、俺は単刀直入に言った。 
俺「Rさんこの後、行って良いですか?」 
R「えーちょーストレートじゃない?」 
俺「ストレートは嫌ですか?(笑)」 
R「えー嫌いじゃないよー。うふふふ」 
俺「じゃぁはっきり言います。Rさんと俺はエッチしたいからホテル行きませ 
んか?(笑)」 
R「ちょーストレート過ぎだよぉ。でもどこにあるのぉ?」 
俺「あ、そこにありますよ。」と東口をでて目抜き通りの三井住友銀行を右折 
したちょっと奥にある公園の向かいのホテルに向かった。 
930 LOD 05/02/27 03:19:40 ID:cJatFtHL0
ホテルに入ると、Rさんはキスをしてきた。そのままベッドになだれ込みしばらく 
ディープキスを愉しんだ。Rさんもまんざらじゃなそうだった。そして、私が胸を 
触ろうとすると、Rさんは腕を掴んで 
R「だーめ。シャワー浴びてからじゃないと。。」 
俺「じゃぁー一緒にはいりましょうよ?」 R「いいよ。行こう?」 
と風呂場に向かい、脱ぎながらもキスしたり、胸を触ったりしながら風呂場に 
入った。Rさんはとてもガリガリで多分胸もAカップもないくらいだった。 
ガリ専にはたまらないだろうが、俺はガリ専じゃないんで、終始Rさんの仕草を 
愉しんだ。やっぱり不思議な人だ。。。 
933 LOD 05/02/27 03:37:13 ID:cJatFtHL0
R「じゃぁ洗ってあげるねー貸して?」とタオルを取ってボディソープをつけて 
俺の体を洗い始めた。 
俺「Rさんこれも洗って?」と俺のアレを指差した。 
R「えー。どうやるのー?」といいつつ俺は手を掴んで俺のあれをしごかせた。 
俺「こうやって上下に動かしてください。」と言うと、ぎこちなく動かし始めた 
R「難しいね。こうやって男の人お風呂入るの初めてぇー」確かになんか抵抗無い 
と思ったが、初めての人の場合、大体拒絶するが、Rさんの場合は、今までそうい 
う機会がなくて、訳わかんなくて一緒に入ってしまったようなタイプだった。 
934 LOD 05/02/27 03:39:51 ID:cJatFtHL0
俺は、Rさんの胸を触っていたが、ふくらみはほとんどなく、ぽつっと乳首が乗っかってる 
ような胸なので、乳首を重点に指先で転がした。 
R「私って胸ないでしょー。大きくならないんだよねぇ。。」 
俺「でも僕は大きい胸より小さい方が好きですよ?」と、まぁあまり俺は巨乳は好きじゃない 
のであながち嘘ではないが、Rさんの胸には、ちょっと困った。本当にふくらみがない。 
が、感度は最高だ。 
R「乳首吸って?お願い?」 
もう、いつものような間延びする。不思議なRさんはそこにはいなかった。目をうっとりとさせ 
性行為を愉しむ大人の女性がそこにはいた。私は舌で乳首を転がしつつ、もう片方の乳首 
は手のひらでさする様に転がした。 
R「うぅーん。すごいぃ。それ弱いのよぉ・・・・もっとしてぇ。。」 
と言うので、乳首をなめつつ今度はあそこに手を伸ばした。 
936 LOD 05/02/27 03:51:17 ID:cJatFtHL0
Rさんは泡だった俺のアレをゆっくりとしごいている。 
俺「Rさんってしごくの上手ですね。すごい気持ち良いです」Rさんは泡ですべり 
やすいあそこを上下に扱きつつ、手がアレの先に戻ったときに親指の腹でアレを 
数回さすりながら、また手を下に下げながら手首をひねらせて、回転させるので 
した。回転と上下と親指先でのカリ首さすりがとてつもなく気持ちいい。 
R「こんなのしたの初めてだよぉ・・ほんとに上手いなんて言われたことない。」 
俺「じゃぁ、僕が初めてですね?(笑)」と言いつつ乳首を舌先ではじきながら、栗 
をいじり始めた。ガリガリなので、あそこはどうかと思うと、あそこは結構肉厚だった。 
大陰唇が盛り上がっており。栗が奥に埋もれていた。 
それを指で探りつつ、見つけて、人差し指の先の腹でこすりながらすばやく弾く 
と、Rさんはしごくのを止めて。のけぞった。 
938 LOD 05/02/27 03:54:36 ID:cJatFtHL0
R「うぅーん。そこ、そこ。。。あっあっ・・・・」と弾くたびに喘ぎ声を小刻み 
にもらしつつ、湯船のそばに座り込んでしまった。まだ始まったばかりなのに 
すごい感じ方だ・・ちょっとまだ早いので、おれはとにかく出ようと思った。 
俺「まだ、お風呂ですから、早いですよー。流しますね?」と、触るのをやめて 
泡を洗い流しました。流して湯船の脇に座り込んでるRさんの目の前、湯船のヘリ 
に座って、 
俺「Rさん、Rさんのそのすごいいやらしい口で僕のこれをなめてくれません?」 
R「ちょっとまって、、さっきのアレで動けないの・・」と言いつつ、また右手で 
俺のアレを掴んで、そっと舐め始めた。最初、舌をだしてぺろぺろと可愛らしく 
なめていたが、数回しごいて、一気に口に咥えた。咥えつつ、手で上下にしごいて 
いる。口の中では、舌が動きまくっている。結構Rさんの唇は肉厚で、キスで思っ 
たが結構器用だ。 
939 LOD 05/02/27 03:55:36 ID:cJatFtHL0
舌が多彩に包み込むように俺のカリを弾いたり、回転したら、擦ったりと動き回る。 
Rさんのフェラチオで、もう俺のあれはRさんの唾液まみれとなると。俺はちょっと 
早いが、Rさんを湯船のヘリに向けて俺に後ろ向きにさせ、尻を突き出すような体勢 
を促した。後ろから抱き着いて、首筋にキスをしながら、左手でRさんのあそこを 
擦りつつ 
俺「もうすごい気持ち良いです。まだお風呂だけど入れて良いですか?」 
R「んもう。○○君って盛んなのね。このまま入れるの?」 
俺「だって、もうこれがすごい立ちまくって痛いくらいですよ。Rさんが鎮めて 
くださいよ。」 
R「んもう。。やらしぃ。うふふ」と言い、Rさんは後ろ向きのまま俺のアレを右手 
でしごいていた。俺は左手を前からクリトリスをいじり、右手は後ろから、穴に 
指をいれていた。 
940 LOD 05/02/27 03:57:15 ID:cJatFtHL0
Rさんは、あまり喘ぎ声が大きくないが、前後からアレをいじっていると徐々に息 
が荒くなってきた。 
R「んん〜。はぁ、はぁ・・・ねぇ、、入れないのぉ?」と言うと俺は両手をRさん 
の腰にあて後ろから、Rさんのアソコに俺のアレをあてがっって、手を使わずに 
突きだした。しかし、アソコの露で滑ってなかなか入らない。 
俺「なかなか入ってくれないんです。Rさんが手で持っていってくれませんか(笑)」 
R「○○君ってスケベなんだぁ。。もう。しょうがないなぁ。。」と言いつつ、Rさんは前 
から股を通して手で俺のアレを掴んで自分のアソコに誘導した。すんなり穴に先が 
入ると。 
R「はぁぁぁぁん、うぅーん。」と急に喘ぎ声が上がった。 
そのまま一気に奥までゆっくりと入れた。Rさんのアソコは意外と深く、しまっていた。 
943 LOD 05/02/27 04:01:13 ID:cJatFtHL0
R「すごい久しぶりなの、ゆっくり動かしてね。」確かにすごい締まっている。 
俺「はい。すごい気持ち良いです。」といいながらゆっくりと動かすと動きにあわせて 
Rさんの喘ぎ声が風呂場にこだましたR「はぁ〜はぁ〜はぁ〜・・・・」 
俺は、ゆっくりと俺のアレの先から根元まですべて擦れるよう、ゆっくりと先から挿入 
して根元入れて、また先が少し入った状態なるまで抜いて、と、それをしばらく繰り返 
した。Rさんはその動きに合わせてゆっくりとした喘ぎ声を漏らし続けた。 
ここで逝ってしまうと、終わってしまいそうなので、俺は抜いて、 
俺「Rさんそろそろ布団にいきませんか?」と言うと、黙ってRさんはうなずいた。 
目がとろーんとしている。俺はシャワーで二人の体を洗い流して、アソコにぬるま湯を 
あてると、Rさんはビクッとして、 
R「んもう。○○君!ちょっとまってよぉ。。」 
と可愛らしく怒ったような仕草をしたが、目が笑っている。 
944 LOD 05/02/27 04:02:09 ID:cJatFtHL0
俺「Rさんて可愛いですね。」と言いながらシャワーを二人の体に当てつつ抱き 
寄せまた、キスをした。 
シャワーを止めて、出るとバスタオルを渡して、軽く拭いて腰に巻きながら俺は 
ベッドに向かった。Rさんはバスローブを纏って、やってきた俺の隣に座るや否や 
俺をベッドに押し倒した。 
R「○○君。ほんとに君はエッチだなぁー。」と言いながら、俺の腰に巻かれたバス 
タオルを剥ぎ取った。 
R「これがいけないんだなぁー?」と言いつつしごいている。 
俺「いや、悪くないですよー。Rさんってしごくのすごい上手いです。しごきな 
がら舐めてください。」 
R「だーめー、もっとしごいてやる。いっちゃぁだめだよ?入れたくなったら心から 
お願いしなさい?うふふふ」 
と、もうオネエ状態で俺のアレをしごいている。
947 LOD 05/02/27 22:33:14 ID:cJatFtHL0
Rさんは俺の上に乗りながら自分の股のしたでしごきながら、俺にキスをしてきた 
Rさんはキスをしながら、しごきつつ自分の腰を落としてきた。ゆっくりとしご 
かれながら、俺のアレはRさんのアソコに吸い込まれていく。 
R「んん〜。。。。はぁ〜〜〜〜〜」と自分で奥まで腰を落とした。 
R「○○君のアレって気持ち良いいねぇ。。はぁぁぁん」と喘ぎながら話しかけて 
くる 
俺「アレってなんですかぁ(笑)」 
R「んもう。AV見たいな事いわないのぉ。○○君のおチ○チ○だってばさぁ。。。」 
俺「どこに入ってるんですかぁ?(笑)」 
R「オマ○コぉぉ。うぅ〜ん。。。」 
俺「結構すんなり言っちゃうんですね。恥らってくださいよぉ〜」 
R「だって、もう三十路超えてるのよぉ?はぁ〜気持ち良いよぉ・・」 
948 LOD 05/02/27 22:34:01 ID:cJatFtHL0
Rさんは俺の上で自分で腰を動かしている。しばらくして、動きが鈍くなってきた 
ので、今度は俺が下から突き上げるように動き出すと。 
R「はぁぁん。それ気持ち良いよぉ。。もっと突いてぇ」ともういつものRさんと 
は思えない姿である。 
俺は騎上位から、起き上がり座位になり、抱き寄せてキスをするとすごい勢いで 
Rさんは俺の唇に吸い付いてきた。すごい吸い付きの音が部屋に響く。 
R「あぁぁん。○○君はなんでゴムつけてくれないの?入れちゃって今更だけど」 
俺「だって、Rさんが上から入れたんじゃないですかぁー(笑)」 
R「あ、そっかぁ。でも次からゴムをつけてね?でも今はまだ抜かないでぇ。。」 
と言いながら正上位に移り、一気におれは腰を振るとRさんは喘ぎ声が一層大きく 
なった。 
949 LOD 05/02/27 22:36:23 ID:cJatFtHL0
R「あんあんあんあんあああああぁぁぁん・・・・・イクイクイクイクぅぅ」 
俺「だめですよ。逝っちゃぁ(笑)」 
R「だめだめぇ。もうだめ。早く一緒に行こうよぉぉ。。。」 
俺は無言で腰を振った。足を持ち上げ、細いRさんの足首を掴んで、足をブイ字に 
開かせたり、足を首にかけアソコを浮かして、真上から突いたりと、正上位でも 
いろいろ変化させると、Rさんの喘ぎ声は荒い息遣いに変化した。 
R「もうダメ・・・頭おかしくなりそうぅぅ。はぁぁぁん。。もう逝こうよぉ。。。」 
俺「じゃぁ、僕の精子を口に出して良いですか?」 
R「良いよぉ。」 
951 LOD 05/02/27 22:38:12 ID:cJatFtHL0
俺「じゃぁ、口に出して?って言って下さい(笑)」 
R「○○君の変態・・・スケベ・・」 
俺「おねがいですからぁ。。」 
R「しょうがないなぁ。。精子を口に出して?」 
俺「えー?どこにですかぁ???(笑)」と言いながら腰を更に強く振った。 
R「あんあんあん。。。おねがいだから口に出してぇぇ。。」 
俺「どうしようかなぁーー(笑)」 
R「おねがい。口の中に出してぇ、、あぁん・・・」 
953 LOD 05/02/27 22:39:23 ID:cJatFtHL0
俺は一気に腰を振り、逝きそうになると抜いてアレをRさんの目の前の突き出した。 
Rさんは口を大きく開けて、咥えた。Rさんの口に咥えられると俺のアレは一気に放出した。 
R「ウッ。。すごい量・・・」 
俺「舌でふき取ってください。」と言うや否や、Rさんは右ででしごきながら絞り出した。丁寧 
に舌を先を尖らせ俺のアレの穴に差し込もうと動かし、絞りとっている。 
で終わると、俺は口から俺を抜いた。するとRさんはゴクっとさせた。精子を呑んでしまった。 
俺「呑んじゃったんですか????」 
R「間違えちゃった(笑)すごい味。。」 
俺「俺、どんな味ですか???」 
R「すごい苦いの・・」と言いつつ俺にキスをしてきた。マジ勘弁してほしい。。 
俺「うわーーーーーーーまずーーーーーー」と言いつつ、ホテルの冷蔵庫にあるビールを 
開けて洗った。Rさんにはお茶を渡した。 
955 LOD 05/02/27 22:41:43 ID:cJatFtHL0
R「あはははは、自分が出したんだから、嫌がるなー」俺「うぅ。。Rさんって難しいですねぇ。。」 
R「そぉ?でもすごい気持ちよかったよ?」 俺「そうですか。良かったです。(笑)」 
R「でも、あたし何気に会社の人とするのはじめてかもなぁー。それっぽい人はいたんだけどさー。 
会社に○○君がいたら顔合わせられないよ。辞めてなかったら、大変だったなぁ。。」 
俺「僕は明日会社に行ってみたいですよー(笑)」 
R「あたしはいたら、もうだめだよ。顔とかまともに見れない。でも会社の近くきたら絶対連絡しな 
さいね?」 
俺「はい。。相変わらずですね・・・」 
そうして、ホテルをでて、駅までむかった。その時はもうRさんは腕に絡みつつ俺の右手を自分の 
左手でつないだ。もう最初のころのような軽い腕組ではなく、もうべたべたに手をつないできた。 
956 LOD 05/02/27 22:42:46 ID:cJatFtHL0
俺は池袋のホームまで送っていくと、Rさんは小さくオイデオイデをするので、 
俺は近づくと、首に腕をかけてきて、またディープキスをしてきた。回りには 
呑みの帰りのような、会社員から学生までいる。恥ずかしいなぁ。。と思いつつ 
なすがままになっていた。 
R「帰ったら電話するね?今日はありがと♪」 
俺「気をつけてくださいね。お疲れ様です。」 
R「おつかれさまじゃなーい。それじゃーね」と言って山手線に乗っていった。 
するとすぐメールが来て 
R「部の人には内緒にしてね?今日はありがとう R」とあった。 

958 LOD 05/02/27 22:48:59 ID:cJatFtHL0
俺はメールを返そうと思ったが、とりあえず家に帰り、しばらくすると携帯がなった。 
R「今ついたー。今日はありがとうねー。また今度ねー」 俺「はーい。おやすみなさーい」 
とあっさりと切った。すぐまたメールが来て R「そっけないぞー。今度はいつ会おうか? R」 
俺「来週の水曜とかどうですか?今度は上野にしましょう?」 
R「了解。今度はご馳走するよー。お休みー R」 俺「ごちっす。おやすみです。」 
とメールを返して、来週の約束を取り付けました。 

おわり 

P.S. 
K、Rとは、しばらく続きました。あと別件のTとYはまたまとめたら投稿します。 
スレ的にちょっと違うので、もしかしたら別板かもしれませんが、、ここでいいのですかね? 
友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第2章-