天使のいる職場|学校での体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

天使のいる職場

投稿日時:2012/01/14 22:01カテゴリ:学校での体験談

知的障害児の支援員をしている。
去年入った。
ここの男性職員は、若いのから、いい親父まで10名程度いるが、夜勤に就く支援員のほとんどは、肩のところに噛まれた痕がある。
俺も去年入って、すぐに洗礼を受けた。
更衣室で、その傷跡を同僚に見つけられたときは、とてもバツが悪かったが、「ほれ、俺も。」と、やはり同じように肩口に傷があるのを彼が見せてくれて、互いに苦笑いを浮かべたものだ。
子供たちは、重度から軽度まで様々いるが、基本的には、みんな親に捨てられたような子供たちだ。
月に一度は、帰宅を許されもするが、中には放置って子も少なくはない。
アキは、そんな女の子のひとりで、彼女は、8歳の時から、ずっと、うちの園で暮らしている。
今年で12歳になる。
親は、年に1,2度くれば、いい程度。
生活改善を何度も要求したりしているが、向こうは、今さら改善するつもりもないらしい。
アキは、極度のフクロウ病で、昼間は、ひたすら寝ている。
とにかく、何があっても起きなくて、体内時計そのものが、昼夜逆転したように、夜中しか活動しないから、一緒に生活していく家族にしてみれば、たまったものではないのだろう。
だから、親が放置してしまう理由もわかる気はする。
自閉で知能段階は35程度だから、中の下といったところ。
これが、もっと下がると、年頃の女の子でも、裸のままで、平気でうろついたりするし、オナニーも開けっぴろげにやる。
羞恥とか自尊心がないわけではないが、それよりも本能が先行してしまうのだから仕方がない。
中には、そこそこ見られる顔の子もいるが、ほとんどの場合は、ちょっと・・、と躊躇うくらいイケてなくて、ほとんどがピザだから、ムラムラすることもあまりない。
というか、昼間見ているときは、正直憐れみしか覚えない。
憐れみを覚えるのは、アキも同じだが、この子の場合はちょっと違う。
夜勤に就くと、見回りや要注意者の監視が主な仕事になるが、この園では、特別にアキの面倒も見る。
それは、申し送りには書かれていないが、暗黙の了解のようなものだ。
アキは、夜の8時頃になると、自分で自然と起きてくる。
これが、不思議なくらい、同じ時間に同じ行動を繰り返す。
変化を嫌うのが、自閉の特長だが、特にアキは、また、その傾向が顕著で強い。
起きると、すぐに裸になって、まず風呂だ。
夜になると、裸のアキがぺたぺたと廊下を歩いていくのは、うちの園では恒例のことだ。
多入所者の男の中には、このアキを自分の部屋にお持ち帰りしようとする不届きな奴もいるので、夜になるとアキからは目が離せない。
風呂へ入っているときも同じで、やはり、アキには監視がつくことになる。
目を離してしまうと、いつ妊娠させられても、おかしくないからだ。
アキは、もう処女じゃなくて、男を知っている。
俺が来たときには、すでに女だった。
多入所者にされたのか、はたまた、職員の誰かが悪戯したのかは、わからない。
ともかく、俺がアキを知ったときには、もうすでに女だった。
他の女の子たちと違って、アキは、気の毒なくらい美少女で、長い睫毛がとても目立つ少女である。
少し大人びた風貌をしていて、ロリ好きじゃなくても、男ならアキに気を惹かれてしまうのは、わかる気がする。
もっとも困るのは、このアキ自体が、異常にセックスをしたがることだ。
夜に起きて、明け方近くに寝るまで、彼女が服を着ることはない。
嫌がって着たがらないし、下着さえも履こうとしない。
無理に着せようとすると大声で叫んだりする。
突然の叫び声は、多入所者のパニックを引き起こす。
職員が一人しかいないときに、子供たちが騒ぎ出したら、それこそ目も当てられない。
夜半に臨時呼集をしなければならない状態に追い込まれても、おかしくないし、そんなことになったら、みんなに迷惑を掛けることにもなる。
だから、アキには、無理に服を着せることもなく、明け方に睡魔が襲うまでの一晩中を、その未熟な生々しい肢体を見せつけられることになる。
髪が長くて、可愛らしい女の子だ。
慣れた職員なら、一緒に風呂に入ったりして、その段階で、悪戯を始めてしまう。
誰も口にこそしないが、おそらくほとんどの男性職員は同じ事をしている。
俺だって、同じだ。
それは、非難されるべきことなのかもしれないが、この世界で仕事をしていると、やむを得ない、と開き直らなきゃならない場合もある。
風呂から上がれば、作り置きした冷えた晩飯を、アキは、たったひとりで食べる。
食堂で食べさせていると、多入所者の目もあるので、事務室に鍵を掛けて、そこで食べさせる。
監禁しているわけじゃなく、多入所者の男が入って来れないようにしているわけだ。
飯を食っているときも裸だ。
その頃には、消灯になり、夜間の見回りに出る。
昼間は、怪物のような子供たちも、寝ているときは、さすがに大人しい。
よく寝るのが、こういった子供たちの特長だが、たまに夜中に大声を上げる奴もいて、基本的には、そういった子供たちの監視をするのが、夜勤の主な仕事だ。
あきらかに布団の中で、怪しげにモゾモゾとしている奴もいるが、基本的には無視。
うちには、成人を過ぎた入所者も7人ほどいて、女も2人いる。
その2人に悪さしてる職員も知っているが、他の職員は、知っていて黙認している。
おそらく所長だって、知っている。
知っているが、おお事にはしない。
絶対的に職員数が不足していて、やめられたら困るし、変な風評が立って、予算を削られることを恐れている。
だから、余程のことがない限り、所長には、なにも見えないし、何も聞こえない。
それが、この園のスタンスだ。
おそらくそれは、どこの園でも多かれ少なかれ、同じような状況にあるのではないかと思う。
良いことではないが、あからさまに性器を見せつけたり、人前でオナニーしたりしてしまう彼女たちだから、悪戯されても仕方がないのかもしれない。
それは、絶対に正しいことではないのだが、これもまた、やむを得ない事情のひとつではあるのかな、と俺は思っている。
庇護するべき入所者であっても、目の前で、嬉しそうに裸になり、触れられると喜んだりするのだから、その誘惑に叶う男なんて、そうそういない。
悪戯されて、嬉しがるのは、確かだ。
彼女たちの概念に悪戯という意識はない。
ただ、大好きな職員が傍にいてくれて、気持ちよくしてくれる。
それだけだ。
中には、人との接触を嫌う入所者もいるが、だいたいの場合は、ほとんどの入所者が、みな職員に甘えようとする。
好奇心が強く、人と接触するのが好きだから、傍にいてもらうことを多く望む。
接し方が上手じゃないから、人を殴ったりもする。
それは、女の子だって同じだ。
感情の起伏が、半端じゃないくらい激しくて、いったん怒り出すと手が付けられない。
だが、甘えるままに甘えさせてやると、驚くほど機嫌がよくなり、比較的素直にもなる。
昼間は、少ない職員数で、多くの児童の面倒を見なけりゃならないから、個人の要求を通してやるわけにはいかない。
だが、夜間や人目のないところでは、また話が違ってくる。
大好きな職員が、ずっと傍にいてくれたりする。
向こうが意図してるわけではないが、何をしても、彼女たちは、嬉しがるだけで嫌がらないから、図に乗る職員だっている。
証拠が残らないように、妊娠だけは気を付けている。
うちでは、ほとんどの男性職員は、コンドームを隠し持っている。
アキに使うためだ。
消灯後の巡回が終わり、事務室に帰ると、おおかたアキは晩飯を食べ終えている。
そこから、何をするかと言えば、後は、ひたすらアキとセックスだ。
初めて夜勤に就いたときは、さすがに驚いた。
この園に勤めだしてから、2週間が過ぎた頃に、夜勤のシフトに入った。
俺が初めての夜勤の日に、帰り際の同僚たちが、にやにやしながら肩を叩いて、「まあ、驚かないで、電話なんかしてくるなよ。」と、味ありげなことを言っていたものだ。
福祉施設に勤めるのは、ここが初めてなわけじゃなかったが、老人ばかりを相手にしていたので、児童施設の実態など知らなかった。
最初の晩から、当たり前のように、アキは、裸のままで俺にすり寄ってきた。
アキが、服を着たがらないのは、それまでの勤務で聞かされて知っていたから、驚かなかったが、あからさまに欲しがってくるのには、さすがに声が出なかった。
意識してしているわけではないのだろうが、子供のくせに、ひどく悩ましい顔をして、俺の股間を大事そうに触っていたのを、よく覚えている。
さすがに躊躇いがあって、すぐにはできなかった。
だが拒むと、アキは、もの凄い剣幕で怒った。
アキは、言葉の発音が極端に悪い。
日頃、人と話す生活をしていないから、言葉というものがうまく話せないのだ。
もの凄い剣幕で、意味不明なことをまくし立てて、キレていた。
どうしていいかわからずに、アキのしたいようにさせてやっていたら、すぐに彼女は、ズボンのチャックを下ろして、ペニスを掴んできた。
舐めれば大きくなるのを誰かに教えられたのか、それとも本能で知っていたのか、なんの躊躇もせずに口の中に入れていった。
あんな可愛い子に、舐められたら、誰だって当たり前のように大きくなる。
大きくなると、目を光らせて喜んだ。
欲しがるように俺にしがみついて、一生懸命腰を擦り合わせてきた。
見れば見るほど美少女だし、そんな女の子が、裸で欲しがっているのだ。
我慢なんてできるはずがなかった。
椅子に座って、抱えてやると、アキは俺の膝を跨ぎながら、自分で掴んで入れていった。
去年は、まだ11歳だった。
でも、とても11歳とは思えないほどに、そこは柔らかくて、熱かった。
自分から尻を落とすと、すんなりと根本まで入ってしまった。
俺にしがみつきながら、ひたすら尻を上下させて、可愛らしい声で身悶えていた。
気がついたときには、アキの頭を抱え込んでいた。
俺も夢中になって、アキの小さな尻を掴んでいた。
唇を塞いでやると、嬉しそうに舌を伸ばして絡めてきた。
アキは、舌をレロレロとするのが好きだ。
いつだって、セックスをするときは、舌を伸ばしている。
さすがに、中には出せなくて、アキの腹の上に出した。
逝ってしまった後は、もの凄い罪悪感に襲われもしたけれど、アキには、こちらの気持ちなんかわからない。
逝ってしまったにも関わらず、アキは、ひたすら欲しがって、汚れてるのも構わず、また大きくしようと口にしていた。
細面で、艶やかな黒髪をした美少女だ。
きっと、こんな子は、街に出ても、そう滅多にはお目にかかれない。
日の光を浴びないからか、肌が異常なくらい白くて、身体も細かった。
日中は、食事もせずに寝ているだけだから、太るなんてこともなく、足が長くて、スタイルだっていい。
細い身体だったけれど、乳房も膨らんでいたし、尻だった女らしく丸くなっていた。
そんな女の子が、素っ裸になって、貪欲に男を求めている。
同僚たちが、にやけていた理由がわかって、彼らも同じ事をしているのだとわかった。
自分だけではない。
そう思ったら、なんだか開き直ってしまった。
俺が園に来る前からも、ずっと同じ事をしてきたわけで、そして、色々な男たちに、ずっと同じ事を繰り返し仕込まれていたわけで、だから、驚くほどアキは上手で、そして、可愛らしかった。
何事もなかったから、よかったけれど、その夜は、見回りにも行かないで、一晩中事務室の中で、アキを抱いていた。
アキは、興奮すると、人を噛む癖がある。
突き上げていて、極まってくると、夢中でしがみつきながら、肩口に噛みついてくる。
俺もその洗礼を受けて、翌日の朝には、帰宅前に同僚から確かめられた。
同じ穴のムジナになったことを、彼は確かめたのかもしれなかった。
もし、ひとりでも離反者が出れば、それは、アキへの性的暴行が暴露することになる。
それを、彼は恐れたのかもしれないし、ただ、笑いたかっただけなのかもしれない。
その真意は、わからないが、精神的にやられることが多いこの職業で、うちの園だけは、男性職員の離職者がほとんどない。
いい大人のクソの始末をしたり、わけもなく体当たりをされたり、意味不明のことを叫ばれてキレられたりして、時々やるせなくもなったりするが、今のところは、俺も辞めるつもりは、まったくない。
少なくとも、アキがこの園に入所している間は、誰も辞めないだろう。
更衣室で、談笑しているときに誰かが言った。
「アキって、天使みたいなもんだよな。」
俺も、まさしくそう思う。
批判は、覚悟の上だが、アキがいてくれるおかげで、明日も頑張ろうって気になれるのも、また確かなんだ。
投稿者:同職 ◆fj/SyuD6WE
レス削除
2011/11/19 01:36:33    (UlzF9uTN)
確かにその気になります(笑)。ただ、うちは通所の施設でヤれちゃうトコまではありませんね(笑)
乳揉んだり…程度はありますが…(笑)
でも先日、股間を触ってやったら気持ち良かったらしく、人前でも触ってました(汗)。他の女性職員に見つかり、彼女が注意を受けた際…「〇〇さんに教えて貰った♪」と報告されてしまいました(>___