僕は太田達也、小学五年生…|従姉妹との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

僕は太田達也、小学五年生…

投稿日時:2009/11/25 00:01カテゴリ:従姉妹との体験談

僕は太田達也、小学五年生。
夏休みの間、田舎のおばさんの家に預けられる事になったんだ。

おばさんは、母さんの妹で今年30歳。
それにおばさんの家には、僕より1つ年上の女の子、美代ちゃんがいるから楽しみなんだ。
僕とおばさんと美代ちゃん、この3人で田舎の家で暮らすんだけど、僕は当日からわくわくしながら電車に乗っておばさん家に向かった。

こうやって一人で電車に乗るのは初めて。田舎まで三時間、ちょっと長いかな。でもゲームボーイもあるし退屈しないかな、多分ね。

…7月25日。
僕はお父さんとお母さんに見送られて電車に乗った。
僕の家の近くの駅から大きな駅に行って新幹線に乗って……それからまた乗り換えて田舎の小さな駅に行く。そこにおばさんが迎えにくるんだ。
この田舎の駅からおばさんの家まで車で1時間以上、朝から家を出ても昼過ぎになるんだ。
電車を何回も乗り換えて田舎の駅に……何にも無い駅前。かろうじてあった自動販売機でジュースを飲みながら待っていると、見覚えのあるRV車が駅前にやってきたんだ。

降りてきたのはやっぱり……おばさんと美代ちゃんだった。
ショートカットで活動的なおばさんはTシャツ、ジーパン、ジージャン姿。美代ちゃんはTシャツにスパッツ姿……2人が手を振ってる所に僕は歩み寄って行った。

「たっくん、久しぶりねぇ〜……大きくなったんじゃない」
そう行って僕を抱きしめてくるおばさん。
何せ一年ぶり、そりゃあ僕も大きくなったんだけど……抱きしめられるのはちょっと恥ずかしい。
それにおばさんのおっきなおっぱいが顔に当たるのも恥ずかしいんだけど……
苦しいぐらいの包容の後、美代ちゃんがニコニコ笑いながら手を差し出してくる。

「たっくん、久しぶり〜……楽しみにしてたんだよっ」
おばさんと同じくショートカットの美代ちゃんは元気で活発。僕の兄貴分…みたいだったけど、以前ペタンコだった胸が大きく膨らんでいて何だか違った感じなんだ。
でも、そんな変化はあっても、美代ちゃんの中身は変わってないみたいでちょっと安心。
僕はこの町が好きだ。僕の家はマンションだし自然に触れ合う機会もない。だけど、この町は建物があまりない田園風景でカブトムシを採ったり蛍だって見れるんだ。時代に置き去りにされたなんて言ったら失礼だけど古きよき時代って感じがする。
おばさんの運転する車の後部座席に僕と美代ちゃんが座る。
駅から少しだけ集落があって、そこを抜けると山と田んぼ……10分程で峠道に入った。
曲がりくねって緩やかに登る川沿いの峠道……鮮やかな緑の山と、透き通った水の流れる川。何にも無いんだけど町育ちの僕にとっては新鮮で、眺めていても全く飽きないんだ。
そして、峠の頂上からは、連なる山々が見えてとても綺麗だった。

「そんなに穴があく程見なくったって、景色は逃げないよ」
窓にへばりついて、声を上げてる僕に美代ちゃんがそう言って笑った。
でも、何時も見てる美代ちゃんと違って僕は珍しいんだけどな……
僕は虫かごとかを持ってきた。この自然と遊ぶわけさ。あー楽しみだなぁ。

そーこーするうちにおばさんの家についたおばさんの家は今時珍しい木造だ。歴史あるんだなあ。高い建物がなくて田んぼばっかりだから遠くまで見えちゃうよ。空気もおいしいし、虫も多い。ミンミン蝉が鳴いてるよ。
一番近い家からでも1?近く離れた所にあるんだ。
だから家の近くはすぐに山と森、そして家まで来る道の横には、綺麗な小川がある。
そんなおばさん家は、大きな平屋の母屋と、トイレとお風呂がある離れ、僕らの遊び場になる大きな土蔵。そして、家の裏手にある陶器を作る工房と窯……元々おじさんは陶芸家で、おじさんが亡くなってからは弟子であるおばさんが陶器を作ってるんだ。

そんなおばさん家に着くと、僕は荷物整理から始めた。
着替えを分けて、宿題の山を取り出す。まあ、やりたくなくてもやらないといけないしね。
そして、そんな事をしてる間に夕方になったんだ。

ちょっと宿題をやっていると、美代ちゃんがやってきた。

「たっくん、お風呂入ろうよ〜っ」
「えっ!、一緒に?」
驚く僕を美代ちゃんは不思議な顔で見る。

「そだよ、一緒だよ」
美代ちゃんの中には僕が男の子だって事意識してないんだろうな。
美代ちゃんは僕の答えを聞かずに手を引っ張る。僕はちょっと恥ずかしかったけど、美代ちゃんに手を引かれるままにお風呂に向かったんだ。
お風呂のある離れは着替える所が無い。だから母屋から出る所で、美代ちゃんはTシャツとスパッツ、そしてスポーツブラとパンティーをポンポンと脱ぎ捨てる。
全く僕を気にする様子もないけど、僕の方が目のやり場に困って恥ずかしい。
なにせ、一年前と比べたら美代ちゃんの身体は女の子になってる……ツルペタの胸は大きく膨らんでおっぱいの形になってるし、オマタには毛が生えている……美代ちゃんだけ先に大人になってる感じなんだ。確かに僕より1つ年上なんだけどね。
でも「女の子」になってる美代ちゃんは、身体の変化を気にする様子もなく、裸で離れの方に向かう。

「早く行こうよ!、脱いで、脱いで」
庭に出てそう言う美代ちゃんに促されて、僕も恥ずかしいけど慌てて服を脱いだんだ。
庭に裸になって降りると、美代ちゃんはにっこり笑いながら僕の手を着かんでお風呂へと急かす。
お風呂まで10mぐらい……2人で手を繋いでお風呂に向かったんだ。

平然と歩く美代ちゃん、僕は恥ずかしい上に、歩く度にぽよんと揺れる美代ちゃんのおっぱいが気になって俯くしかなかったんだ。
こんな風にドキドキした時、何だかオチ○チンの辺りがムズムズして変な感じになる。
そして、2人で手を繋いで歩いて、お風呂のドアを開けると、おばさんがお風呂に入ってたんだ。

身体を洗ってるおばさん、凄く大っきくて、丸くて柔らかそうなおっぱい、毛がもじゃもじゃのオマタが僕の目に飛び込んでくる。

「ふふ、たっくんもきたのね……」

おばさんは僕に笑いかけると……僕の手を引っ張って、ギュムッと抱きしめてくる。
おばさんの柔らかいおっぱいが僕の顔を包み……僕は自分でも血が頭の方に登って、頬がカッカしてくるのが分かるぐらいだ。
それと、さっきまでムズムズしてたオチ○チン……おばさんに抱きしめられてるとだんだんオチ○チンが痛くなってきた。
こんな事初めてでどうしたのかと思ってると、ようやくおばさんが身体を離してくれたんだ。

僕が慌ててオチ○チンを見てみると……オチ○チンが腫れ上がって大きくなってるっ!
「あらあら……もう、たっくんも男の子なのね」
おばさんの言う意味が僕には理解できず戸惑っちゃう。

「たっくん?……たっくんはオチ○チンがこうなるのは知らないの?」
「うっ、うん……病気なの?、僕のオチ○チン?」
「違うわ……病気じゃなくて……男の子は女の子の裸を見たらこうなるのが当たり前なのよ」
おばさんは微笑んで僕の頭を撫でてくれる。それに何だか安心しちゃった。
美代ちゃんも僕の股間を覗きこんでくる。

「ふーん、男の子ってこんな風になるんだ」

興味津々の美代ちゃんが覗きこんでくるのが何だか恥ずかしい。

「そうよ、たっくんのオチ○チンはまだ子供のオチ○チンだけどね……これからツルツルのオチ○チンの回りに美代ちゃんみたいにお毛毛が生えてきて……それから、今ねすっぽりと皮が被ってるでしょ……それが剥けて大人のオチ○チンになるのよ」
おばさんが美代ちゃんにそう説明する……そんな風にオチ○チンが変わるんだと思ってたら、美代ちゃんが僕のオチ○チンを掴んで皮を剥こうとしたんだ。

「痛いっ!、止めてよ、美代ちゃんっ」
剥かれかけると痛くてびっくり……おばさんは美代ちゃんを優しく止めてくれた。
「美代ちゃん駄目よ……まだ子供のオチ○チンなんだから、凄くデリケートなのよ……」
おばさんはそう言ってから僕に微笑んでくる。

「たっくんのオチ○チン、皮の中はまだちょっと赤いけど……毎日剥いて練習しておけば、中学生になる頃には大人のオチ○チンになれるわよ」
おばさんはそう言って僕のオチ○チンをさすってくる。
すると、痛いぐらいのオチ○チンが何だか気持ち良くって、凄く変な感じがしたんだ。
おばさんがさすっていると……オチ○チンに何かが集まってくるような感じ。オチ○チンはピリピリするけど気持ち良くって声が出ちゃうんだ。

「たっくん……どうしたの?」
「ふふ、男の子はこうやってオチ○チンを触られるとね、気持ち良くなるのよ……」

不思議そうに僕を見る美代ちゃんにおばさんはそう言う。
そしておばさんの手の動きはだんだん早くなり、僕のオチ○チンは爆発しそうな程何かが集まってくる。

「ふふ……まだ小さな子供のオチ○チンなのに……しっかり男の子してるのね……」

僕のオチ○チンを弄るおばさん……おばさんの表情は何だかエッチで……何だか怖いような感じもする。

「うあんっ!……おばさんっ、僕オ○ッコ出そうだよっ」
「ふふ……いいの、それはオ○ッコじゃないから出していいのよ……」

おばさんの手は止まるどころか早くなり……僕のオチ○チンは爆発しそうだった。
そして……
ビュルルルルルッッッ……
僕のオチ○チンは爆発するように白い色のオ○ッコ……何で白いのか分からないオ○ッコが飛び出し、おばさんのおっぱいやお腹にかかった。

「何なの……これ……」

美代ちゃんも不思議な顔でそれをみる。

「これはね……精液と言ってね、赤ちゃんの素なのよ……これがね、お母さんや美代ちゃんのオマタのワレメの中に入るとね、赤ちゃんになるんだよ……」

美代ちゃんは不思議そうにおばさんのお腹についたせーえきを指で掬って眺めている。
そして、おばさんもせーえきを指で掬った。

「たっくんは精液出すの初めて?」
「うん……」

僕がそう答えると、おばさんは嬉しそうに僕のせーえきを舐めた。

「たっくんの初めての精液……凄く濃くて美味しいわ……」

せーえきって美味しいものなのかなぁ……それは美代ちゃんも思ったらしく、指についたせーえきを舐めたんだけど、直ぐに不味そうな顔になる。
「にがーい……美味しくないよぉ……」

「ふふ、まだ美代ちゃんにはこれの美味しさは分からないわよ……さあ、2人共身体を洗って湯船に入りましょ」
おばさんに促されて僕と美代ちゃんは身体を洗い始めたんだ。

身体を洗い僕が湯船に入ると、おばさんが僕を引き寄せ、僕はおばさんの膝の上に座る感じになる。
ちょうど頭におばさんの大きなおっぱいが枕みたいになった。
そして、美代ちゃんが僕に抱きついてきて……僕はおばさんと美代ちゃんにサンドイッチされちゃった。
おばさんのおっぱいと美代ちゃんのおっぱいの感触……それで僕のオチ○チンはまたまたムクムクと大きくなってきた。

「あっ!、またたっくんのオチ○チン大っきくなったよ」
無邪気にそう言う美代ちゃん。何だか僕は恥ずかしくなっちゃう。

「たっくんは元気な男の子なんだから当たり前よ……」

「じゃあ、今度はあたしが触っていい?」
そう聞いてくる美代ちゃん。僕は真っ赤になって美代ちゃんに言う。

「ダメッ、……オチ○チン変になっちゃうもんっ」
僕がそう言ってオチ○チンを抑えると、おばさんが笑い、美代ちゃんもつられて笑って、僕も笑ったんだ。
お風呂から上がって、身体を拭いて、僕達は裸で母屋に帰る。
僕は両手をおばさんと美代ちゃんと手を繋いで母屋に帰ったんだ。
僕はパジャマに着替えたけど……おばさんはお臍より上までしかないタンクトップと黒いパンティーだけの姿、美代ちゃんは水色のシマシマパンティーで上はタオルを首にかけてるだけで何も着ていない。
以前も2人共こんな薄着だったけど……今年は2人の格好を見ていると何だかドキドキしちゃう。
僕のそんと遒持ちに気付く様子の無い美代ちゃんは、別段隠す様子も無く僕に身体をくっつけてくる。

「たっくん……明日からいっぱい遊ぼーね……」

無邪気な美代ちゃんにドキドキしながら、僕とおばさんと美代ちゃんの夏休み1日目が暮れようとしてたんだ。
二日目

部屋に朝日が強く照らされてくるのと同時に僕は目が覚めた。

「はぁぁ〜……!(えぇ〜)」
僕はお漏らしをしてしまった…“釿)。
いい歳して情けない。シーツの黄ばみが見ていて辛い。
僕はお漏らしをしてしまったから体が乱れてしまって布団をおばさんに洗ってもらっている間に美代ちゃんと体の乱れを落としにお風呂に入ることにした。
美代「乱れちゃったね。大丈夫?」
美代ちゃんは僕に気遣って僕の眼を見ながら丁寧に洗ってくれているけれど、それは言い様のない感覚に僕を陥れようとしている様にも思えた……
僕「や……やめてよ……くすぐったいよ……」
おばさんと比べたらダメだけど、美代ちゃんの膨らんだ胸が僕に当たる度に、何だか変と遒分になっちゃう。
オチ○チンが何だかまた大きくなって痛いんだけど、美代ちゃんはそんな事気づく様子もなく身体をくっつけてくるんだ。
僕が変と遒持ちで、オチ○チンが爆発しそうになった時……おばさんがお風呂に入ってきたんだ。

「美代ちゃん、今日は学校行く日じゃなかった?」
「あっ!……そうだった……あたし先上がるねっ……たっくん、お昼から遊ぼーねっ」
おばさんに言われて美代ちゃんは、慌ててろくに身体を拭かずに、僕に手を振るとお風呂から出ていったんだ。

「ほんと……慌ただしい子ね……」

美代ちゃんが出ていった後をそう言いながら笑って見送るおばさん。
おばさんのふるふると揺れる大っきなおっぱい、黒く毛むくじゃらな股間……そんなのを見てると、何だかドキドキしてきて落ち着いてきたオチ○チンがまた痛くなってきたんだ。
おばさんは僕の方を見て、そして僕のオチ○チンを見て微笑む……あの凄くエッチでちょっぴり怖い目をしたおばさんの表情だった。

「ごめんね……私がヌイてあげなかったから……パンツ気持ち悪かったでしょ?……」

おばさんの言う通り、起きた時パンツの中がネチャネチャで気持ちわるかったんだ。
おばさんは笑いながら僕に身体を寄せてくる。おばさんの大っきなおっぱいが僕の目の前に……
「たっくんは、もう男の子だもんね……私がちゃんとヌイてあげるわ」

「おばさん……」

「駄目よ、多恵と呼んで頂戴……大丈夫、気持ちいい事だから」

「うっ、うんっ多恵さんっ」
何をするのか分からないけど、何だか凄くドキドキする。

「ふふ……たっくん、オチ○チン大きくなってる……元気なたっくんは好きよ」

多恵さんはそう言って僕を抱き寄せる。眼前におっぱいが迫って……ぷにゅっと柔らかい感触で僕の顔に当たる。
そして、多恵さんは僕のオチ○チンに手を添え、お風呂の小さな座椅子に座る僕に跨るようにして腰を下ろしていったんだ。

「はぅんっ!……たっ、多恵さんっ」

オチ○チンを熱くてネバネバしている何かが包んできてた。あまりの気持ち良さに声がでちゃい、下を何とか向いてよくオチ○チンの方を見ると……多恵さんの股にオチ○チンが飲み込まれてた。

「ふふふっ……あんまりたっくんが可愛いから……オチ○チン、オマタで食べちゃったわ」
多恵さんは微笑むとまたもや僕の顔におっぱいをくっつけてくる。
兎に角、気持ち良すぎて……オチ○チンが爆発しちゃいそうだった。
すると多恵さんはごろんと繋がったまま転がる。

「腰を動かして…小刻みにね」

言われたとおりにしてみる…確かに気持ちいい……そして僕のチ○チ○から黄色掛った精液を吐き出した。
僕のオチ○チンから出た精液は、多恵さんのお腹や黒い茂みにべったりとつく。
それを嬉しそうに見ている多恵さんは、指で精液を掬って舐めた。

「たっくんの……凄く濃くて美味しいわ」

そんな多恵さんの顔は凄くエッチで、僕はまたドキドキしてオチ○チンはムクムクと大きくなっていった。

「ふふ……たっくん、まだシタかったらシテもいいのよ……」

足を開いて多恵さんが微笑む。
僕は、またあの気持ち良さを味わいたくて……今度は僕から多恵さんのワレメに突き入れたんだ。
「ああっ、たっくんいいわ、もっと…」
僕のあまりの気持ちよさに一生懸命腰を振った。

「た、たえさん、僕またせーえきがでそう」「はあん……いいわよ……そのまま膣内に頂戴……」

そう言って多恵さんは、僕のオシリを抱えるように手を添えたんだ。
そして、僕も限界……
一瞬、オチ○チンが大きく膨らんだようになって、それから爆発するよにドプッと多恵さんに突き刺さったまませーえきが出ちゃったんだ。
多恵さんは少し声を上げながら身体を震わせる。その度に、多恵さんのオマタがキュッ、キュッと締まって、僕のオチ○チンからせーえきがどんどん多恵さんに絞り出されていったんだ。

「ああっ、はあぁっ、うあんっ……多恵さん気持ちいいよぉ」

多恵さんのオマタがキュッ、キュッと締まると……兎に角気持ち良すぎて訳が分からなくなっちゃうぐらいだ。
そんな僕を多恵さんは抱きしめてくれて、僕は導かれるままに多恵さんのおっぱいに顔を埋めたんだ。

その後、僕は多恵さんに身体を洗ってもらい、一緒に湯船に入ったんだ。
僕は多恵さんのおっぱいに包まれるように抱っこされて入った。

「ふふ……たっくん、エッチ気持ち良かったかしら?」
「うん、凄く……気持ち良かった……」

「またしたい?」
「うん、いっぱい、いっぱいしたい……」

「いいわよ、たっくんの事大好きだから……これから、いっぱいエッチしようね」
そんな多恵さんの言葉が嬉しくて、僕は多恵さんのおっぱいにしがみついたんだ。

「ふふ、可愛い……たっくん……これからは、私のおっぱいもオマ○コも好きにしていいわよ」
「オマ○コ?……」

「そうよ、オマ○コ……たっくんのオチ○チンが入った穴よ」
多恵さんはそう言って立ち上がる。
僕の目の前には多恵さんのオマタ。多恵さんは毛を掻き分けてオマタを僕に見せる。
縦に入ったワレメ……中からビラビラしたのがちょっと捲れ上がったワレメ。
こんな所にオチ○チンが入ったんだ……食い入るように僕が見つめてると、多恵さんは両手でワレメを開いたんだ。
ぱっくり開いたワレメ……中は凄く綺麗なピンク色で、確かに奥に続く穴もある。

「これがオマ○コよ……ここが、男の子と女の子が凄く気持ち良くなれる所なのよ」

これが、多恵さんのオマ○コ。じゃあ、美代ちゃんはどうなんだろう?……そんな事を頭の隅で思いながらも僕は多恵さんのオマ○コから目が離せない。
そして、多恵さんのオマ○コを見てると、凄くドキドキしてきて……またオチ○チンが大きくなったんだ。
食い入るように多恵さんのオマ○コを見ている僕……多恵さんは、そんな僕の髪の毛をくしゃくしゃと撫で回してきたんだ。

「とりあえず、ここではおしまい……たっくん、お風呂から上がろうね」
僕は、そう多恵さんから言われてようやく顔を上げた。
そしたら多恵さんの微笑む顔と鉢合わせになって……恥ずかしくなった僕の顔は真っ赤になって、そんな僕の頬に多恵さんはチュウしてくれたんだ。

僕と多恵さんは湯船から上がって身体を良く拭くと、2人で手を繋いで裸のまま母屋まで庭を歩いたんだ。
横を見ると、歩く度にタプンタプンと揺れる多恵さんの大っきなおっぱい。そして、母屋に入る時にプリンッと揺れる多恵さんの大っきくて、白くて、丸くて、綺麗なオシリ……僕は何だか変と遒分になって、多恵さんの後ろから抱きついたんだ。

「ふふふっ……元気ね、たっくん」

多恵さんは嫌がる様子も無く、いやむしろうれしそうに僕に振り返ると、近くの部屋を指差した。
僕が身体を離すと、多恵さんはその部屋に入り、僕もついでに入った。
そして、部屋に入った多恵さんは、四つん這いになってオシリを僕に向けたんだ。

「元気なたっくんをはやくいれてぇ」
僕は迷うことなくおばさんのオマン○にいれた。
「ああ〜いいわぁ」
「多恵さん、そんなに動いたらまた出ちゃう」
「いいわよ、たっくん私を孕ませてー」
僕はまた多恵さんの中で出しちゃいました。
あー気持ちよかった。孕むって何だろ?まあ、そんなのはどうでもいいか。

「うふふ……たっくんのでいっぱい」
おばさんは自分のオマ0コを指で摩りながらそういった。

「ハアハア……」

僕はその姿を見ながらまた興奮してきたが、さすがにお○ん○んはさっきほど元気は無い。
するとおばさんは、
「あらあらたっくん……仕方無いはね、取って置きの元気になるつぼを教えてえてあげるわ。さあ、後ろ向いて」
そういうと今度は僕をよつんばにしてきました。
僕「……?」
おばさん「可愛いアヌス……」

僕のお尻の穴をそういいながら指でなぞってきた。
僕「?あぁぁ」
僕は情けない声をあげてしまったらおばさんは。
おばさん「たっくんはこっちも感じやすいのね!嬉しいわぁ」すると入口の方から美代ちゃんの声がしたんだ。

「お母さん、たっ君ただいま…な、何してるの?」
美代は怒った顔で近寄ってきた。

「あら、美代。たっ君頂いてたのよ。美代が居ないから。」
僕は、四つんばいにされて恥ずかしい格好にされていたし、美代ちゃんの顔を見れなかった。
しかし、おばさんにアナルをいじられていたのでチン○はビンビンでした。
美代はショックで逃げだした。

「あっ、待って」
僕はそう言ったがすぐにその気持ちは消えてしまった。おばさんのせいだ。おばさんが僕に気持ちいいことをするから。
「たっ君。気にしなくていいのよ。ほらっ、」
おばさんはアナルの指をグリグリ回してきた。僕は、ビンビンに立ってきた。そそり立ったチン○を、おばさんはシゴいてきて、「たっ君、また入れて。多恵って呼びながら何回も出して」
おばさんはバックの体勢で僕を導いた。何回も出しているのに快楽を知ってしまった僕は美代ちゃんの事を気にしながら…ズボッ。オバサンのマ○コに突き刺した。

「はあっはあん。たっ君たまらないわ。もっと荒々しく突き捲って〜」
おばさんは自ら腰を押し付けてきた。

「はぁはぁ、多恵。たまらいよ。気持ちいいよ〜」
力任せに突き捲ってた。そしてまたイッてしまった。

「たっ君。凄いね。私とエッチする時は多恵って言ってね。おばさん、たっ君に惚れそう。ここに居る間は好きな時に突き捲ってね。」
おばさんに惚れられてしまったのと、おばさんの体を何回も突き捲れる期待を思いながら、僕は美代ちゃんの所に向かった。

「み、美代ちゃん。部屋に入るよ。」
と部屋の戸を開けた。

「たっ君、私のお母さんと何してるのよ!」
美代ちゃんは凄く怒りながら言い放った。

「ご、ごめんなさい。よく分からなくて…」
僕はなんて答えていいのかわからないでいた。

「なんで、お母さんなの?ズルイよ。たっ君と、したかったのに…たっ君。脱いでよ。見せなさいよ。」
美代ちゃんは怒りながら僕を全裸にした。

「昨日、お風呂の時に見てから気になってたんだよね。」
美代ちゃんは僕のチ○コを握りシゴいてきた。

「ふ〜ん。堅いね。剥いちゃお」
いきなり皮を剥いてきた。

「痛いよ!いたたた。」
「たっ君。剥けちゃったよ。赤いね。」
美代ちゃんは皮を下に下ろして剥いたのを面白がってたが、僕は激痛が走り、うずくまってしまった。

「罰ね。大丈夫?」
最初は、笑ってた美代ちゃんだが、心配してくれていた。
僕は痛さから部屋を出て、お風呂に入った。痛みも少しは治まり、お風呂でチ○コを見ると別に何もなってなかったが痛い。自分で皮を剥いてみたとき、先がムクッと顔を出した。いじっていたらムクムク堅くなり、おばさんの言ってた意味がわかった。亀頭が皮から、しっかり剥き出た。痛がゆかったが。
と、その時おばさんが入ってきた。

「たっ君。剥けたの?いいチ○コね。もともと、おっきいんだから。立派と亀頭ね。」
おばさんは舌を出して舐め回すように僕に迫ってきた。

「お母さん、たっ君取っちゃダメ!」
美代ちゃんも入ってきた。

「美代ちゃん、たっ君としたいの?たっ君。三人でしましょ。その剥けきった、おっきいチ○コで私と美代を壊して!でも美代は優しくね。私は狂わして。」
すると、美代ちゃんは……泣いてた。

「ごめんね……痛い事してごめんね、たっくん……ごめんだから……あたしの事嫌いにならないでぇ……」

泣いて謝ってくる美代ちゃん。でも僕は美代ちゃんが大好きだし、嫌いになんてなれない。
それに……多恵さんみたいに、美代ちゃんとも気持ち良い事したかったしね。

「僕、美代ちゃんの事、大好きだから……許したげる」
僕がそう言うと、美代ちゃんはホッとした顔をして、ベッドの縁に座って足を広げた。

「じゃあ、代わりにあたしのオマタ触っていいよ……」

多恵さんと比べると、毛が少し生えただけでワレメもビラビラが出てない……でも指で左右に広げてみると、多恵さんと同じ感じなんだ。
「指を軽く入れてみて……初めは一本でね」
多恵さんが囁く…従弟に自分の娘を秘所を弄らせるように仕向けたのだ。僕は弄くりと美代ちゃんは膝を付いて声を上げる。

「次は舌を入れなさい、美代は寝た方がいいわね」
多恵さんが言うと美代ちゃんは布団の上に寝転がり僕の舌の愛撫を受けていた。

「次はタッ君が寝て……オチ○チ○を口に咥えなさい……」

美代ちゃんが驚く……。

「男ってこうされると喜ばれるのよ……まずは舌を鈴口につけてアイスを舐めるようにするの」
美代ちゃんが恐る恐るする。気持ちいい……すると多恵さんは髪を束ねるゴムを僕のチンチンに巻きつけ、ローションに塗した指は僕の肛門に差し込んだ。
「うっ…はぁ」
多恵さんは容赦なく肛門の中に入れた指を掻き回す様に出し入れしてくる。美代ちゃんも、ぎこちない舌技で鈴口から裏筋まで舐めなぞっていた。

「気持ちいいでしょ?たっ君って可愛いわね。」
僕は限界に達した。

「うっ!」出せたと思ったがチ○ポに巻き付けられてるゴムのせいで射精が出来ない。
全に塞がって出ない精液……凄くもどかしくって変になりそうだ。

誰か助けて…。

という具合におばさんに責められていたら、僕は気絶してしまっていたんだ。
気付いたら夜で、隣には美代ちゃんが寝息を立てて寝ていた。
美代ちゃんの格好は、スポーツブラと水玉模様のパンティだった。
それを見ていたら、勃起してしまったんだ。
無意識に股間に手を伸ばし自分のお○んこを上下さしていた。
美代ちゃんは、僕の気配に気付いたらしく起きてしまった。

「タッくん何してるの?続きは私がしてあげる!」といい、僕のお○んこを口でくわえたんだ。美代ちゃんは、ジュブ・ジュブって音を立ててしごいてくれた。僕は、限界にすぐに限界にきて精子を美代ちゃんの口にだした。すると美代ちゃんは「苦い〜」って言っていた。
お互い顔を真っ赤にしながら笑っていた。

お互い笑い終わると美代ちゃんからキスしてきた。おばさんと同じぐらい濃厚なキスだ。一つしか年が違わないのにすごい。美代ちゃんの舌が僕の舌と交じりあう。クチュクチュといやらしい音が響く。美代ちゃんは、唇を離すと僕に
「私のおっぱい舐めてよ」
と言ってきた。
僕は、膨らみかけたおっぱいを無我夢中にスポーツブラの上から舐めまくった。すると真ん中から突起物がでてきた。美代ちゃんは、じっと耐えている。僕は突起物を舐めた。すると美代ちゃんから
「アッ」
っと声が漏れた。僕はスポーツブラをめくった。するときれいな形のおっぱいがそこにはあった。ピンク色の乳首だった。

「タッくん。私タッくんのことずっと好きだったの。タッくんに抱かれたいずっと思ってた。好きにしていいよ!」                                        僕は、美代ちゃんのおっぱいをさらに舐めた。美代ちゃんの乳首はちぎれそうなくらい立っている。
乳首から下へ愛撫しながらいき、水玉模様のパンティが目に入ってきた。
美代ちゃんのパンティの真ん中は色が変わっていた。
僕はそこをそっとなでた。

「アッ・ア〜」
と声が漏れた。僕は、真ん中の部分を舐めた。とてもネバネバしていたが美代ちゃんは気持ち良さそうだ。パンティを横にずらすとピンク色の割れ目が見えた。
そこは汁がたくさん出ていて光っていた。
割れ目の中の赤く勃起しているものを発見。それを触ると               
「ア〜、おかしくなっちゃうよ〜」   
ってあえいだ。僕はそれを中心に舐めた。後で知ったことだがそれをクリ○リスということを美代ちゃんから聞いた。僕は豆をずっと舐めていたら
「ダメ〜もうダメ〜タッ君イクよ!ア〜・ア〜」
と言った直後美代ちゃんから透明な汁が僕の顔にかかった。美代ちゃんはグッタリしていた。
僕のおち○んちんははちきれそうなぐらいたっていた。
美代ちゃんのパンティを脱がすと薄いヘア〜が見えた。とてもきれいだ。小学生のマ×コなんて初めて見た。おばさんのマ×コは毛深くてグロテスクだったけど美代ちゃんのマ×コは凄くキレイだ。僕の興奮は高まる。
……でも、多恵さんのオマ○コも凄く気持ち良いから僕は大好きだ。

僕が食い入るように美代ちゃんのオマ○コを見ていると、裸になった多恵さんが入ってきた。
微笑みながら入ってきた多恵さんは、美代ちゃんのおっぱいとオマ○コを触りながら言った。

「ふふっ……美代はお父さんにエッチな事をいっぱいされて、エッチが大好きになったんだもんね……お父さんが死んでからオチ○チン入れてないから欲しいでしょ?」
「あああ……うん、あたし……たっくんのオチ○チン……欲しいよぉ……」

そう言う美代ちゃんのオマ○コを、多恵さんは激しくかき回した。

「ふふふっ……いいわよ……美代、これからはお母さんと、たっくんとセックスする事だけ考えて生きていこうね……もう、セックスの事以外考えなくていいのよ……」

「うん……あたし……いっぱいたっくんと……セックスしたい……たっくん……あたしのオマ○コに……オチ○チン……ちょうだいよぉ……」
ここはまるで夢のような世界だ。今回のことはいい思い出となりそうだ。

アレから2年後……
僕は中学一年生になった。今年の夏も多恵さんの家に遊びに来た。去年は多恵さんの体調が悪くてこれこれなかった。だから今年は多恵さんの身体の事を思って駅からバスで多恵さんの家まで向かった。
僕「御邪魔します」
僕は昔ながらの横スライドのドアをガラガラと開け、元気良く挨拶をした。

「はぁ〜い」
しばらくすると奥の方からドタドタ音を立てながら声が返ってきた。少し色声は変わっているがいるが美代ちゃんだ。
美代「はぁはぁ……いらっしゃい〜ゴメンね。こんな格好で」
僕は2年ぶりの再開を懐かしむ間も無く唖然とした。
美代ちゃんは大人が着けている様なピンクの下着姿だったのだが、何よりその下着で包んでいる胸が大きい……
僕「ひ……久し振りぃ」
僕は顔を赤らめて目線を下にそらしながら言った。
美代「あはは。ゴメンね。ビックリしたでしょ?中学入ったら急成長しちゃって。今はお母さんと同じEカップなの」
「へ〜、多恵さんはやっぱり変わってないんだ」
僕がそういうと、美代ちゃんはビクッと反応して、笑顔がどこかぎこちなくなっちゃった。

「う、うん…。お母さんはさすがにもう成長期は無いからね…ははは…」

乾いた笑い声をぎこちない笑顔から発する美代ちゃん。すごい変だった…。
その時…
「いらっしゃい、たっくん…」

「どうもお久し」
多恵さんが奥からやってきたから挨拶をしようと思ったんだけど…。僕はびっくりして途中で声が出なくなったんだ。
多恵さんの美しさは度を増して、妖艶さが色濃くなったようと遒がした。けど、問題はそこじゃなかったんだよ。美代ちゃんの言ったように、とっくに成長期を過ぎたはずの多恵さんの胸が…明らかに何回りも大きくなっていたんだ。

「……っ」
声が完全に出ず、唖然としてる僕に多恵は嬉しそうに言った。

「この胸ね、去年体調を崩したでしょ?あれがきっかけでまた胸だけ成長を始めちゃったのよ!凄いでしょ!?」
そう言って、美代ちゃんと同じような下着姿(多々違うところがあるけど…特に胸とか胸とか胸)で胸を張った。当然、その胸は獰猛なまでに暴れた。
嬉しそうな多恵さんは、僕の手を引っ張りながら奥に招いた。

「実はね……体調崩したのは理由があるのよ……」

そう言って奥の部屋の障子を開けると……そこにはスヤスヤと寝ている2人の赤ん坊がいた。

「ふふふっ……私と美代、去年たっくんの赤ちゃん産んだんだよ……だからおっぱいまた大きくなって、母乳もたっぷり出てるのよ」

「美代も、赤ちゃん産んでおっぱい出るんだよ……毎日搾っても凄い量でるの」

自慢の胸をこれでもかと揺らす2人の言葉……僕はびっくりして言葉が出なかったんだ。
そういえばあのとき、多恵さんが僕に孕ませてって言ってたような…。まさか!孕むって赤ちゃんのこと?聞いてないよー。
「それでね、私達を孕ませたたっくんには私達に対して責任があると思うのよ。」

言葉の出ない僕に多恵さんは告げた。

「せ…責任……ですか?」
僕はビクビクしながら聞いた。僕でもどんな責任かぐらいわかる。赤ちゃんを孕ませたことだ。あの時の僕が恨めしい。

「そう。私達を孕ませたことでよ?」
やっぱり…。でもどうすれば良いのか全くわからない。

「ど、どうすれば良いんですか?」
僕は恐る恐る聞いてみた。

「どうすればって?もちろん決まってるじゃない。ねぇ?」
多恵さんは美代ちゃんと目を合わせて、そして僕に妖艶さを浮かべた微笑みで言った。

「たっくんは私達に赤ちゃんを孕ませたわけだから、この子達のお父さんであり、それは私達の夫になるってことよ。」

えっ……今何て……。

「つまり私達はたっくんの妻になるわけ。」

美代ちゃんが率直に言った。

「そういうわけ。」

何故か後ろ手で玄関の戸を閉めて、鍵をかけた美代ちゃん。

「たっくんがいない2年間、本当に寂しかったんだから。」

美代ちゃんは僕に腕を絡め、胸を押し付けてきた。
美代ちゃん、勃っちゃうって。

「そうよねぇ。人妻ってのは夫に構ってもらえないのが一番辛いのよ。だから…」
そう言って多恵さんと美代ちゃんは僕の勃起し始めたおち○ち○をズボン越しに擦り始めた。

「今日から私達をずっと満足させる。それがたっくんの責任よ。」

僕も多恵さんと美代ちゃんとエッチするんだったら大歓迎だ。
今回、多恵さん家に来た訳は……僕の両親の離婚がもう決まりそうで、僕がどちらかと生活する事でもめたから、多恵さんが養子として僕を引き取りたいと言ってたからだ。
2人とエッチしたい僕に異存があるはずなんて無く、こうやって来た訳なんだけど……まさか僕がパパになってるなんて思わなかったけどね。
なんせ、もうすぐしたら多恵さんは義理の母、美代ちゃんは義理の姉になるんだから……
まぁ、僕とすれば2人とエッチできればいいんだ。
あの二年前の夏……僕は夏休みの一月以上を多恵さん家で過ごし、毎日朝から晩まで何十回も、多恵さんと美代ちゃんとエッチしてたんだ。
そのせいで毎日オチ○チンが痛くて……でもエッチが良かったんだ。
そんなエッチ漬けの生活が終わり家に帰ってから、僕のオチ○チンは変化を始めてきた。
だんだん皮が捲れてきたんだけど……変化はそれだけじゃない。
僕はそのオチ○チンを2人に見せる為に、まずはTシャツから脱ぐ事にしたんだ。

「多恵さん、美代ちゃん……僕、2人の事大事にするからね」
僕はそう言ってTシャツを脱ぐ。
「あら、たっくん……また男の子らしくなったわね」
僕の上半身を見て多恵さんが微笑んだんだ。
僕もだいぶ身体は大きくなり、まだ多恵さん程じゃないけど、美代ちゃんと同じぐらいの背にはなったんだ。

「たっくんもすっかり男の子だね」

美代ちゃんもそんな風に言って僕を見た。
そして僕はズボンとパンツを脱いで、2人の前にオチ○チンを晒したんだ。
2人からは感嘆の溜息。

「凄いわ……たっくんのオチ○チン」

「こんなのでかき回されたら……あたし狂っちゃいそう」

僕の変化したオチ○チン。
オチ○チンの周りはすっかり毛が生え、大人のオチ○チンらしく……皮だって剥けきってしまったんだけど、特徴はその形なんだ。
僕の亀頭の部分、カリ首の部分が大きく張り出してまるでキノコ、エラの段差が凄く大きいんだ。
長さは最大勃起時で12cm超えたぐらいなんだけど、太さは相当……根元に向かってだんだん太くなる竿は、細い所でも親指と人差し指で作った輪っかで指同士がくっつかないし、太い根元は瘤みたいになってるんだ。
変わった形になってどうだろうかと思ったけど……多恵さんも美代ちゃんも気に入ってくれたみたいだった。
僕のオチ○チンを気に入ってくれた2人、もうパンティーの股の部分がグシャグシャに濡れて、黒い茂みが透けて見えるまでになっていた。

「このオチ○チンで、多恵さんと美代ちゃんが気持ち良くなれるように頑張るからねっ」
僕がそう言うと、多恵さんと美代ちゃんは嬉しそうに裸になった。
(と、言っても下着だけだったんだけどね)
前から比べても凄いボリュームになった美代ちゃんのおっぱいと、更に凄いボリュームになった多恵さんのおっぱい。
2人の大きなおっぱいが自慢げにブルルンッと揺れてる。
美代ちゃんのピンクのちっちゃかった乳首は、大きくなってミルクココアのような色に……ちょっと母乳が滲んでて甘くて美味しそうなんだ。
その美代ちゃんより更に大ぶりの多恵さんの乳首……こっちは濃いめのコーヒー牛乳色、滲んだ母乳で多恵さんのも美味しそうに見えるんだ。
赤ちゃんが入ってたお腹は今は引っ込んで、綺麗に括れたウエストに、そして2人共、そこから暴力的なボリュームのお尻とムチムチの太ももに繋がっている。
そして、オマ○コ……多恵さんが毛深いから美代ちゃんもだいぶ毛が濃い。
あのときは確かツルツルだったはずなのに今や美代のマ×コはまるで獣のような剛毛と化してした。ちなみに僕のチン毛もかなり毛深い。ひょっとしたら多恵さんから伝染したのかもしれない。
この陰毛もおち○ち○の変化と同じ時期だったからなぁ…。
僕はもう2人の身体におち○ち○が痛い程固くなってたし、2人も準備ができてるのは明らかだったから、移動の間も惜しんでいきなり美代ちゃんのおま○こに僕のおち○ち○を当てたんだ。
いやらしい水音を響かせながら僕のものが中に入っていく。
「たっくん…太いぃっ…!!」
美代ちゃんは僕の亀頭を加えただけで快感に腰砕けになっちゃったみたい。足がガクガク震えてまともに立てなくなってる。
僕は意地悪にも、そこから自分のものをちょっと引き抜いた。するとどうだろう。エラの張った僕の亀頭が美代ちゃんの膣を削るようにゴリゴリと擦って出てきた。
その瞬間、美代ちゃんは早くも一回目の絶頂を迎えたみたい。いきなり美代ちゃんは力が抜けて足を崩しちゃった。当然、重力に任せて僕のものが根本から美代ちゃんを貫いくことになったんだ。
美代ちゃんのオマ○コ……前はキュウキュウと締め付けるだけな感じだったけど、今の美代ちゃんのオマ○コは、僕のオチ○チンにネットリと絡み付いてくる感じで凄く気持ちいいんだ。
まるで多恵さんみたいに気持ちよくって……僕はもっと美代ちゃんが好きになったんだ。
僕のオチ○チンに貫かれて口をパクパクさせている美代ちゃんのおっぱいを僕は揉んだ。
凄く柔らかくって、ぷにぷにしてて……前より触り心地はいいし、何より揉んだら美味しそうな母乳が出るんだ。
もちろん僕は、美代ちゃんのおっぱいに口をつけて母乳を吸ったんだ。甘くてどこか懐かしい感じのする味だった。たまらなくなって僕は赤ちゃんみたいにおっぱいを吸い続けた。

「あぁっっ…たっくんっ…!!」
美代ちゃんは母乳を吸われるのと、おち○ち○がささってるのと、2つの快感に身体がビクビクしてた。

「たっくん…もっとぉ…!!」
美代ちゃんは僕におっぱいを押し付けて、腰をくねらせてきた。
僕は美代ちゃんに負けないように腰を突き上げてみた。
そしたら美代ちゃん、身体を仰け反らせて、とっても気持ちよさそうにするんだ。
もっともっと気持ちよくなってほしかったから、僕は思いっきり腰を動かして母乳を吸い続けた。

美代「あぁっっ……たっくん上手すぎぃ」
そういうと美代ちゃんのアソコは2、3回締まり汁が沢山出てきた。
そしてそのまま美代ちゃんは僕に寄りかかりながらピクピクしている。
美代「ハァハァ……ぁ……はぁ……」

どうやら美代ちゃんはイッちゃったみたいだったんだ。けど、僕はまだイッてなかった。だから僕は、イッたばかりの美代ちゃんを突き上げたんだ。

「んぁぁっっ!!!!!!たっくん!!!!!!」
美代ちゃんはすぐに身体を反らせてまた感じ始めてた。

「んっ…!!美代ちゃんっ……気持ちいいよっ…!!」
僕も1回目の絶頂が間近に迫ってきた。僕だけでイクのは嫌だったから、美代ちゃんの中を思いっ切りかき回して、おっぱいに吸い付いた。

「あぁぁっっ!!!!たっくん!!!!もうっ!!!!イクよぉぉっっ!!!!」
「ぼっ僕もイクッ…!!!!!!」
ビクビクビクッ……!!
美代ちゃんの奥深くに沢山の精液を注いだ。
僕と美代ちゃんは身体を震わせてイッた。
また出しちゃった。美代ちゃんが妊娠するかもしれないのに。でも僕はパパなんだから別にいいか。子作りがこんなに気持ち良いんだからもう止められないよね。
僕はちょっとの間、美代ちゃんとつながったままでいた。久しぶりの美代ちゃんとのセックスが気持ちよかったから。

「たっくん、次は私とよ。早く、早く。」

美代ちゃんとのセックスの余韻に浸っていた僕の背中に柔らかい感触を感じた。
「多恵さんは気が早いなぁ。」

僕は美代ちゃんを床にそっと下ろした。美代ちゃんのおま○こはぽっかりと穴を開けて、その奥に僕の白いものが溜まっていた。
けど、ほとんどを子宮に注いだみたいで、全然こぼれては来なかった。

「あらぁ、これじゃ美代、また赤ちゃんできちゃうわ。」

そんなことを言う多恵さんは、全然困ってない様子だ。

「もちろん、私にも赤ちゃん作ってねくれるわよね?」
大きな胸を僕の顔に押し付けて多恵さんは僕を急かしてきた。
「もちろんですよ、多恵さん、僕の赤ちゃん産んでくださいね」
僕のその言葉に、多恵さんはにっこり笑って足を開いた。

「きて……たっくんの熱くて濃い子種を……膣内にたっぷり注いでね……たっくんの赤ちゃん、何人でも産んであげるからぁ……」

僕は美代ちゃんも大好きだけど、多恵さんも大好きだ。
だって、多恵さんのオマ○コは美代ちゃんよりもっと気持ちいいんだから……とにかく、子作り最高だ!
「多恵さんっ!!」
僕は迷わず多恵の膣に挿入した。多恵さんの中は、締め付けてくる美代ちゃんのとは違って、ねっとりと絡みついてきて、僕はもう、腰が抜けそうだった。
けど、それは多恵さんもそうだったみたい。僕のを受け入れた瞬間、僕にもたれかかってきて、しきりに僕の名前を呼んだ。
「ああっ!……たっくん、たっくん!……こんな立派なおチ○チンになるなんて……もう、たっくん無しでは生きれないわ!」
多恵さんはそう言って、僕を大きなおっぱいで抱き締める。
僕も嬉しくなって、多恵さんのおっぱいに吸い付いたんだ。
「あぁっ……!!たっくん…!!もっと吸ってぇっ……!!」
口に含んだ乳首を舌で転がしたり、軽く噛んでたら、勢い良く、口の中に母乳が吹き出してきたんだ。
多恵さんの母乳は、美代ちゃんのよりもずっとずっと甘くてコクがあった。
(おいしいっ……!)
僕は夢中になって多恵さんの乳首に吸い付いたんだ。その時、もう一つの乳首が寂しそうだったから、右手で乳首をイジメてあげることにしたんだ。
多恵さんは本当に気持ち良さそうにしている。
僕はそんな多恵さんの様子に嬉しくなって、ガンガンと腰を振ったんだ。

「はぁっ、ああっ!……凄いわ、たっくん!……膣内でゴリゴリ擦れて……狂っちゃう!」
多恵さんは僕をギュッと抱き締めてくれて、僕のおチ○チンもギュッと締め付けてくれるんだ。
ただでさえ気持ちいい多恵さんのおマ○コ……そんなにされたら僕は耐えられない。

「出るよっ!……多恵さん、出ちゃうよっ!」
「出してっ!……たっくん、たっぷり出して……また孕ませてぇ……」

ドピュドピュドピュ……僕のおチ○チンは爆発したように多恵さんの中に精液をぶちまけたんだ。
やっぱり子作りは最高!……僕が多恵さんの胸に顔を埋めると、美代ちゃんも身体を寄せてきた。

「ふふふ……また赤ちゃんできちゃうわ……たっくん、明日からは大変よ……」

どう大変なのか……この時の僕はその意味を考える事無く、多恵さんの胸に顔を埋めていたんだ。

…次の日、僕は多恵さんの運転する車に乗って郷の中心部に向かっていた。
目的地は地主さんの家。この郷で一番大きな家だ。
車は大きな地主さんの家に入り僕と多恵さんは車を降りる。多恵さんは、僕の手を引いて母屋に向かい玄関に立った。
「佳乃さん、来ましたわよ」
多恵さんがそう声をかけると、中からパタパタと足音がして女の人が出て来た。
見た感じ、多恵さんより少し上、上品で優しそうな女の人だ。
「いらっしゃい多恵さん…ぼくが達也くんなのね、よく来てくれたわね…みんな集まっているから上がって頂戴ね」
その女の人、佳乃さんはそう言って僕と多恵さんを家の中に招いたんだ。
母屋に入り、大きな部屋に通されると…そこには女の人が沢山いた。
僕は佳乃さんに促されて多恵さんの横に座ったんだけど、みんな綺麗な人で、おっぱいも大きい。僕はドキドキして顔が赤くなっちゃった。
「この子がね、私の息子になった達也なの…たっくんって呼んであげてね」
多恵さんがそう言って僕を紹介すると、美人な女の人はみんな微笑んで僕を見たんだ。
「ふふっ、可愛い男の子よね…よろしくね、たっくん」
その中の一人の女の人がそう言うと、多恵さんが僕に女の人達を紹介してくれた。
佳乃さんは地主さんで37歳。綺麗で優しそうで上品な人で色白のスレンダーな人だ。スレンダーなんだけど、おっぱいは結構大きかったりする。そんな佳乃さんには、14歳と12歳の娘がいるんだって。
その横に座ってるのは、麻衣さん、この郷の分校の校長先生。41歳で知的な感じの眼鏡が似合う美人。スーツ姿なんだけど、僕はブラウスがはち切れそうな胸に釘付け状態…多恵さんといい勝負かも。麻衣さんは15歳の娘さんがいるんだって。
隣りの白衣を来てる人は美由紀さん。多恵さんと同い年で32歳。この郷唯一の診療所のお医者さんだ。美由紀さんも美人なんだけど、白衣の下は胸の大きく開いた服で、多恵さんと同じぐらい大きいおっぱいにドキドキ。スカートもかなりのミニで目のやり場に困っちゃう。
美由紀さんはまだ子供がいないんだって。
警察の制服を着た背のとても高い女の人は真弥さん。この郷の駐在さんだ。美人でキリッとした感じは婦警さんらしいけど、真弥さんが35歳で10歳の娘がいるなんてちょっとびっくり…真弥さんはもっと若く見えたし、子供がいてそうな感じじゃなかったから。
最後に、この郷唯一の雑貨屋の店主さんの美沙恵さん。42歳で、ぽちゃっとした可愛い感じの人。背が低いんだけど、おっぱいは多恵さんより更に大きい。身体全体もムチムチなんだ。美沙恵さんは、子供が5人もいるけどみんな女の子。一番上は20歳で、もう子供もいる。全然そう見えないけど、美沙恵さんはおばあちゃんなんだ。
(まあ、多恵さんもだけどね)
そして、17歳、13歳、11歳の双子の娘さんがい