従姉妹のお姉さん(続編)|従姉妹との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

従姉妹のお姉さん(続編)

投稿日時:2006/01/12 22:01カテゴリ:従姉妹との体験談

従姉妹のお姉さんとの思い出の続編
最近のできごとです。

あれから約20年。
その後、みかちゃんは結婚し、2児の母に。僕も高校、大学と進み、しだいに疎遠になっていった。
法事や結婚式など親戚が集まる場で顔を合わせても、常識的な挨拶を交すだけだった。
今では僕も結婚し、嫁さんと息子娘が各1人。

そして先月、みかちゃんと久々・・・5年ぶりぐらい・・・再会する機会があった。早くに亡くなった、みかちゃんのお父さんの七回忌で、親戚がみかちゃんの実家に集まった時のこと。
法要も終わり、訪問客もあらかた帰った後に、ごく親しい親戚や、遠方から来て泊まって行く人達だけが残った。僕も泊めてもらうことになっている。もちろんみかちゃんも。

男ばかり数人が、奥座敷の仏壇の前で酒を飲んでいる。酒の弱い僕は酒の席からは早々に退散して、居間に行った。
居間では、数人がコタツに座って談笑しており、その中にみかちゃんもいた。
今では、僕も中年と言われる年になった。みかちゃんも、実年齢よりは遥かに若く見えるものの、熟女の色香がただよっている。
居間の大きなコタツは、みかちゃんの向かいの場所が空いていて、僕は特に考えることもなく、そこに座った。もちろん、この時点では、みかちゃんとエッチなことになるなんて全然考えてもいなかった。(これは本当。)

伯母が作ってくれたお茶漬けをたべ、コタツで横になろうとした時に、誰かの体を蹴ってしまった。「いたっ!」みかちゃんの声。
「あ、蹴った?ゴメンな」「仕返しっ!」「ギャ」なんと、ふざけて蹴ったみかちゃんの足が、僕のた〇た〇を直撃。「どしたの?」「あ、あのな、あそこに命中(>_