友人の彼女|友達との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

友人の彼女

投稿日時:2004/05/08 17:31カテゴリ:友達との体験談

709 名前: 友人の彼女1 投稿日: 02/07/12 01:40 ID:mz5JRZuw

もう10年位前ですが、私の友人の彼女が胃腸を悪くして入院しました。 
とても綺麗な子で、みんなの羨望の的の子でした、 
私が個室にたずねて雑談などしていると、中年の看護婦さんが入って来ました。 
そして彼女にいきなり「お通じありましたか?」と聞くのです、彼女はもじもじして 
答えられずにいると、看護婦さんはいじわるそうに「今日は沢山出たでしょ」といって 
「お尻のかぶれも治ってきたかしら」と彼女をうつぶせにすると、いきなりパジャマを 
ずりさげお尻を丸出しにしちゃったのです。 
710 名前: 友人の彼女2 投稿日: 02/07/12 01:41 ID:mz5JRZuw

そしてなんと、こう言ったのです「彼氏なら見られても恥ずかしくないわよね」 
彼女はなぜかなにも言わず、じっとしていました。 
看護婦さんは「じゃ」と言って、彼女のお尻の山をぐっと開き、肛門をむき出しにして 
「ほら、きれいになってきた」と言い、「お薬ぬりましょうね」「いつものようにして」 
と、お腹の方に手を入れ、ぐっと持ち上げました、彼女は素直に四つんばいになり少し 
足を開き、じっとしていました、看護婦さんはチューブから軟膏を指につけ、肛門の回 
りにぎゅうぎゅうとすりこみながら、「ほんとは彼氏に塗ってもらいたいねー」とか冗 
談を平気で言っていました。 
711 名前: 友人の彼女3(最後) 投稿日: 02/07/12 01:43 ID:mz5JRZuw

私ははっきり言って、勃起しっぱなしで、もう爆発しそうでしたが、看護婦さんはうれ 
しそうにしつこく冗談を言いながらずっと、彼女を触診したりしていましたが、軟膏を 
付けた指をゆっくり肛門へ入れて、「中にも塗っとこうね」と言った瞬間、彼女が大き 
くため息をもらしたら「気持ちいいだろ」といって、なんともう片方の手で彼女の性器 
をぐっと開いたのです。それはまるで私に見せ付けるように、そしてこう言いました 
「退院したら彼氏に一杯してもらいよ」と、すると彼女はなんと小さな声で「はい」と 
答えたのです。 
彼女の性器から白っぽい液体が少し出ていたのをおぼえています。 
看護婦さんが出ていったあと彼女が「ごめんなさい、逆らうとすごくこわいの」と言っ 
たのがなんとなく日々の情景を物語っていました。 
多分、美人への嫉妬から来るいじめを受けていたのだと思います。 
私には一生忘れられない光景でした。