小学6年の従妹と|従姉妹との体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

小学6年の従妹と

投稿日時:2007/08/01 00:00カテゴリ:従姉妹との体験談

高校の頃、当時6年の従妹にいつもマンコをいじらせてもらってた。
低学年の頃から触っていたので既にあそこを触ると気持ちいいのを知っていて
従妹は嫌がる風でもなく二人きりの時、漏れが従妹のマンコに手を伸ばすと、
パンツを脱がしやすいように腰を浮かせてくれるほどだった。

 長年触られ続けたせいか体の成長は早く、胸はそこそこのふくらみだったが
陰毛は割れ目の上の方に産毛に混じって縮れた長い陰毛が数本だけ割れ目の付け根から
生え始めていた。小陰唇はまだピンクで小さかったが触られ続けて発達したクリトリスは
勃起すると先端がパチンコ玉くらいの大きさまでふくれて、触るとコリコリして触り心地が
よかったが、触られている従妹は最高に気持ちがよいとのことで、いつもクリをわざと
先端部分には触らないでクリの根本に近い方を包皮の上から5分も漏れの人差し指で
揉みしだくと体をうち振るわせてイクようになっていた。2回目はクリをじらしながら攻めてから
最後にクリの先端を舐めるように指でネットリと弄ぶとあっという間にいってしまう。

従妹:「(クリの先端を触られて)あっ、ツツッ・・・・」
従妹は気持ちいいのに痛そうな声を出すのが癖だった。
漏れ:「どうしたの?痛いの?」
従妹:「違う、もの凄く気持ちいい、足が・・・足がつっぱる」
漏れ:「なんだ、じゃあこれはどう?(と、包皮を向いてクリを粘液をつけながら
    素早く弾くように刺激する)」
従妹:「あぁっ!漏れるぅ!」
従妹は気持ちよすぎてオシッコを漏らすことがしばしばだった。

 ただ挿入は最後まではしなかった、指を出し入れして穴の拡張には努めたが
処女膜まで破るのは親戚にしてはやりすぎだと思ったから。賃歩の先を穴の入り口に押し当てる
ところまでしかしなかった。