脊柱側彎症検査|学校での体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

脊柱側彎症検査

投稿日時:2017/05/27 04:07カテゴリ:学校での体験談

小5のとき、背骨の歪みを検査するということで、パンツ一丁になって教室から保健室まで歩かされた。
レントゲンのような装置の前で、パンツを半ケツまでずらして撮影して終わりだったが、女子は別の教室(2クラスで男子は男子、女子は女子でに統合)で着替えていたはずなのに、検査を時間差で行うのか、帰り道に廊下でパンツ一枚の姿の女子たちとすれちがった。

学年一の美少女だったKが、胸元を隠しているのに、なぜか乳首が隠れていなかったのが、ずっと目に焼きついている。

実は一番興奮したのは、教室に戻ったときクラス一の美少女だったTが、慌てて服だけを着たのか、白いシャツの下にピンク色の乳首が透けていたことだった。
掃除の間中、ずっと見ていた。