浄水機の宣伝|レ●プ体験談|ネットにあったエ口すぎる体験談

浄水機の宣伝

投稿日時:2004/04/01 16:04カテゴリ:レ●プ体験談

672 名前:ミク 投稿日:02/08/03 21:23 ID:ycB0TLkR
先月お休みの日家でのんびりしてたら
「トントン」とノック音
家は覗き窓がないので
チェーンをしたまま開けると、作業着姿の年下っぽい男の子が立ってる
「何ですか?」と声だけで応答
「あの、この辺を浄水器の宣伝で回ってるんです。1分だけ時間を下さい」
と言われ、断った。
「綺麗になった事を確認してくれれば
それでいいんです、早く仕事を終えて帰りたいので
あと一人実験を見てもらったっていう事を残す為に、
嘘の住所でいいんで書いてもらえれば大丈夫ですから。」

673 名前:ミク 投稿日:02/08/03 21:33 ID:ycB0TLkR
それでも、怪しく思ってたので
「わかるけどねぇ」と言って渋ってたら
じゃぁ「説明を聞いてくれるだけでいいので」
と言われ、「わかったじゃあきいてるからソコで話して」
と言ったら「そんなぁ、話って顔を見て話したいじゃないですかぁ。
俺の目をみて話を聞いて下さい」
というのでドアを開けたら、
私の顔を見た瞬間、彼は何故かツバを飲んだ

674 名前:ミク 投稿日:02/08/03 21:39 ID:ycB0TLkR
その時気付けばよかったんだけど、
「私は話を聞いたら帰るだろう」
と一生懸命聞いた。
そして話が終わり、「じゃぁ気をつけて帰ってね」と言うと、
「実験まで見て下さいよぉ」と言うので
「イヤ」と断った。
すると「キスしてくれたらスグ帰ります」と言うので
実験を見ることにしました。
「実験のあと、名前も住所も嘘の書いてくれたらそれでいいんで」
と念を押され、「わかった」と答えた

676 名前:ミク 投稿日:02/08/03 21:48 ID:ycB0TLkR
すると、「書類を用意し始め、何かテーブルみたいなのありませんか?」
というので、上がってすぐのテーブルへ通しました
「じゃぁ始めます。えっと、、、水はありますか?」
と言われるままに実験は進み、架空の住所を書いていたら、
「結婚してるんですか?」と聞いてきた
「ううん、彼はいるけどね。自分は?」と聞いたら
「俺ですか?居ます。でもあなたがスキです、キスしていいですか?」
ときいてくるので「ダメよ」と断ったらスネだした

680 名前:ミク 投稿日:02/08/03 21:58 ID:ycB0TLkR
書類も全て記入したのに
「キスして下さい。じゃ無いと帰れません」と
いうのでキスしてあげようかと思ったけど、彼に悪いし
「何言ってんの、早く、立って」と言うと
「僕のはもうこんなに立ちました」と言うので
「何で立つわけ?」と聞いたら、「あなたが水を入れてる時
上から谷間が見えてて、おねぇさんの服を想像で脱がせてたら...」

681 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:02 ID:ycB0TLkR
というので
「やめてよー(笑)早く、同僚が下で待ってるんでしょ?」
と言いました。「はい、でも良いんです。ココにいたい」と
駄々っ子になってる彼を玄関まで引っ張って連れて行きました。
「わかりました、じゃぁほっぺにチュウだけして下さい」というので
ほっぺにしようとしたら、瞬間彼が口を向けていて、
強く抱きしめられながらキスされた、、、

682 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:07 ID:ycB0TLkR
「何すんの」と突き放した手をにぎられて、凄い力で掴まれました
「いや、、、離して」と行っても引き寄せようとするので全身の力を使って
彼から離れようとして、玄関から部屋の中へ逃げようとしたけど、足を
掴まれて、、、振りほどきながら「さっきのスネた時と違う」と怖くて
泣きそうでした。

683 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:15 ID:ycB0TLkR
掴まれた足を彼は離そうとせず「イヤ、お願い、止めてよ」
というと、私の足を引き寄せうつぶせの私の上に乗ってきました
「ゴメン泣かないで」とVネックの上から
手を入れてきました。休日でブラをはめてなかった事を後悔しました
、私は抵抗しましたが、彼が強い力で抱いているので動けませんでした

684 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:21 ID:ycB0TLkR
彼が何度も胸を揉み続けるので
乳首が性感帯の私は崩れそうになりながらも、抵抗しました
でも、彼は黒のVネックを脱がせて私の首にキスしながら
両手で両乳首をクリクリと優しくひねりだし、私は濡れてるのがわかりました

685 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:32 ID:ycB0TLkR

私は感じてたので脱力していました
彼は私の体を自分に引き寄せ左手で乳首をクリクリしながら
右手をスカートの入れ、ショーツのうえから濡れているかを確認するかのように
なぞってきました。「感じてきたね、、、」と言って来ました
私は再び逃げようとしましたが、彼は力を抜く事なく、
私の両太ももを下から抱えるように広げ
アソコのラインに沿ってなぞってきました
クリトリスが大きくなっていたらしく
「ココ?」と言いながら刺激してきました。
私は感じていたけど黙っていました。
すると、彼の指はパンツの間から入ってきて
直接クリトリスをこすって来た
「ぁあん」と声にならないため息がでてしまったのです

686 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:43 ID:ycB0TLkR
それを聞いて彼は興奮したらしく、一気にスカートのホックを外し
パンツ一枚を抱きかかえ
玄関からベッド移動し
仰向けにされ、彼がゆっくり私のパンツを脱がせ
ソコに顔をうずめて
クンニしはじめました

687 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:51 ID:ycB0TLkR
そして指を2本出し入れしてきました。
その度に刺激がはしり
「あん、、あん、、、」というと彼は
ガマンできなくなったらしく
作業着を脱いで裸になり、
グッと入れてきました。
ゆっくり出し入れされ、「閉まってて気持ちイイよ」と言って
眉間に皺が入っていました
私は「もっと、、」って言っちゃって
彼はズンズン突いてきました。
私のアソコの中は彼のモノをギューっと掴んでいるのが
分かりました。
彼は私の上体を起こし
対面座位になりました

688 名前:ミク 投稿日:02/08/03 22:59 ID:ycB0TLkR
彼は私の乳首を舐めながら、腰を持ってグン、、、グン
と突きました。私は感じながら「い、、っかいだけだよ、もうココ
に来ちゃダメ、、、」と言うと、「イヤだ、、こんな体初めてだよ、、また
来たい、、」
と、私を襲うまでの甘えた彼になっていました
「だ、、って彼にバレた、、、ら、、」
というと「イヤだ、、、また、、会ってよ」
と、押し倒しガンガン突いてきました
「あん、、、あぁん、、、ん、、、」

689 名前:ミク 投稿日:02/08/03 23:08 ID:ycB0TLkR
彼とは味わった事のない刺激が、、、
彼も
「気、、持ち...イイよ、、な、、まえ、、教えて、、」
と再び緩めてじらす
「...ぁん...なま..え?、、、、教え、、ない」
というと、彼は動きを止め、「教えてくれるまで、入れてあげないよ」
というので「いゃん、、入れて、、、、」
と言うと、彼は先っぽだけ入れたまま、、乳首を舐めだした
「教えてくれるまでこのままだよ」というので、私は自分で
腰を動かし自力で彼のモノを体の中に入れた

690 名前:ミク 投稿日:02/08/03 23:15 ID:ycB0TLkR
彼は「エッチなんだね」と
再度突いてきた
「じゃぁ、、、一回でいいから、、また逢って、、」と言いながら.
私は彼に「どれくらい、、気持ち、、、イイ?」
と聞くと、「これくらい....」と言い私の足を彼の肩にかけた。

奥までズブッと何度も出し入れされ、、
「ん、、、あん、、、あん、、イ、、ク、、」
私は感じすぎて、涙が出てきた
彼もそれを見てか、さらに突いてきて、フィニッシュ。

691 名前:ミク 投稿日:02/08/03 23:21 ID:ycB0TLkR
今はその人から付き合って欲しいと言われ
彼にもバレて3角関係です。
そのせいもあってか元々付き合ってた彼が最近
前より優しくなり凄くエッチになったので
迷っています
おわり